足立朝日

掲載:2021年9月5日号
ケニアでの体験が今につながる

 鳥、哺乳類、爬虫類、魚類、大温室では蝶が腕に舞い降りる。規模は小さいが、多種多様な生きものに会える生物園は、常に進化を続けている。 (さらに…)
掲載:2021年8月5日号
学生に「楽しいこと」を提供したい

 「コロナのつまらない時代だったけど、こんな楽しいこともあったよ、と少しでも思ってくれたらと始めたんですよ」――そう話す富井さんの顔は、生き生きと輝いている。 (さらに…)
掲載:2021年7月5日号
生き生きとした花ができれば“幸せ”

 「(榎本さんの)ルドベキア(品種・トトゴールデン)は、黄色の花色が鮮やかで花数も多く、病害虫の被害もなく、花と葉のバランスが優れている」――。 (さらに…)
掲載:2021年6月5日号
日本ボート界の逸材 世界へ

 第32回全国高等学校選抜ボート大会「第3位」、第69回お花見レガッタ成人の部「準優勝」、第66回中日本レガッタ大会成年の部「優勝」、U19アジアジュニア日本代表選手選考レース「準優勝」及び「日本代表決定」……これらは、今春行われたボート競技の結果だ。 (さらに…)
掲載:2021年5月5日号
埋もれた歴史や人物を発掘

 本紙3月5日号で、池之端画廊における野獣派昭和モダン「熊谷登久平展」を紹介したが、同氏次男・寿郎さんの妻である熊谷明子(旧姓・仲村)さんが同展の調査広報を担当。明子さんは、足立区立郷土博物館の元調査員でもある。 (さらに…)