足立朝日

掲載:2019年1月5日号
仕事でストレス発散

 地元ネタで新たな足立区の伝道師となったお笑いコンビ「ANZEN漫才」。その勢いは留まるところを知らない。2年前に区の成人の日の集いに登場した時は惜しくもブレーク直前で「みんなポカーンとしてましたね」と苦笑する。 (さらに…)
掲載:2018年12月5日号
すべての子に等しく!

 子どもに接する時の表情を見れば、その人が本当に子どもが好きなのかどうかがわかる、と言われる。 (さらに…)
掲載:2018年11月5日号
エアギターは平和なのが魅力

 架空のギターを持って弾くパフォーマンス「エアギター」。口パクの楽器版だが、単なる弾く真似ではない。大会では1分間の中でリズム感、カリスマ性、オリジナリティーなどの5項目が審査されるエンターテインメントだ。 (さらに…)
掲載:2018年10月5日号
学童疎開で得た忍耐力で企業家に

 太平洋戦争の戦局の悪化に伴い、戦禍を避けるために、昭和19年8月(一次)、20年4月(二次)、同年6月(三次)の3回にわたり、足立区の学童疎開が行われた。8歳から12歳の約3700人が、学校単位で長野県長野市、下高井郡豊郷村(現・山ノ内町)、上高井郡高井村などへ疎開した(足立区「戦後70年 足立、戦争の記憶」一部引用)。 (さらに…)
掲載:2018年9月5日号
教育界から芸能界へ 人生謳歌中

 流山市で教員生活をスタート。葛飾区、墨田区を経て平成8年から足立区で教鞭を執り、平成28年3月に江北小で定年を迎えた津布久郁夫校長。 (さらに…)