足立朝日

掲載:2017年3月5日号
「俳聖」と呼ばれ、足立区とは切っても切れない江戸時代の俳人・松尾芭蕉。その芭蕉の生まれ故郷・伊賀上野(三重県)で生誕300年を記念して作られた2体の陶像のうちの1体が千住新橋そばの生涯学習センター(学びピア21)1階に置かれていることから、「これをもっと目立つ所に置いて、千住のシンボルにしよう!」とアピールする「千住の芭蕉翁を顕彰する会」の準備会が、このほど結成された。 (さらに…)
掲載:2017年3月5日号
足立区産小松菜をふんだんに練りこみ、足立区の新ご当地グルメとして好評の「あだち菜うどん」と「あだち菜パスタ」がこのほど、東京都地域特産品認証食品として認証された。 (さらに…)
掲載:2017年3月5日号
荒川の桜並木の愛称「あだち五色桜の散歩みち」(1月5日号既報)の名づけ親、佐藤豊さん(65/千住曙町在住)に、1月6日(金)、近藤やよい区長から感謝状と記念品が贈られた。 (さらに…)
掲載:2017年3月5日号
 足立区民生・児童委員協議会は、昨年の12月1日付けで、新会長に小久保隆氏(73)を選出した。小久保氏は、現在、区民生・児童委員協議会の18地区(中川地区)ならびに、それが所属する第2合同地区協議会の会長。
前任の宮崎十三氏とその前任の中田貢弘氏は、同時に民生児童委員活動からの引退を明らかにした。
掲載:2017年3月5日号
2月25日(土)、26日(日)、アリオ西新井で「あだちフレンドフェスタ」が開催された(写真)(さらに…)