足立朝日

◆読者の声

掲載:2020年7月5日号
 6月号紙面に寄せられた読者の感想を紹介します。
◆「1面の『武蔵野の路』の記事を見て、あれっ、先日鹿が来た鹿浜橋の近くでもあるのかと思い、あまり暑くない日に歩いてみようと思いました。東綾瀬公園には色々な鳥が来ますが、最近オナガドリがギャーギャー群れています」(東綾瀬、72歳、女性)
◆「足立区に住んで40年、
意外に知らない地元。いつも通っている内匠橋(P3『橋物語』)の記事を読み、特にイラストは素晴らしい。足立朝日の編集は面白いと思います。スマホ、PC、タブレットなどを利用できないと新しい動きを知覚できないことも増えていますが、文字情報は必要です。新聞は記者の感情が伝わってきます」(大谷田、64歳、男性)
◆「今回は最寄り駅の六町で100円食堂を開催していたことを知り良かったです。ウラシマソウの名の由来も知りました。新しいことを知るということは私にとって喜びです」(東保木間、72歳、男性)
◆「先日運動不足解消のため浅草まで歩き、途中千住大橋の屏風絵や芭蕉像を見て歩きました。またこういう記事をお願いします」(西新井、59歳、女性)
◆「羅針盤の中で『日本の感染対策は間違いばかりなのに感染者が少ない』というのはなかなかうなづける内容でした。加えてカタカナ用語が次々と出てくるのには本当にまいってしまう」(千住河原町、64歳、女性)
◆「自分の子供の通っている学校の給食に小松菜を供給してくれている宇佐美農園さんが掲載されていました。早く学校が始まって新鮮な野菜が届けられるといいですね」(佐野、48歳、男性)
◆「P8の『マリオネット洋菓子店』は私達家族一同創業時からお世話になっているお店です。特にチョコレートのデコレーションケーキがとてもおいしく記念日には必ず購入しています。価格以上の手間と原材料で作っているような感じのする美味しさです」(千住旭町、55歳、男性)
◆「給食停止で野菜の廃棄をニュースで知り心を痛めていました。居酒屋で販売との記事を読み少し安心しました」(新田、43歳、女性)
◆「区内の鳥や花、自然に関する読者の方からの投稿記事をいつも興味深く読ませて頂いています」(加平、56歳、男性)
◆「足立区の季節の農産物などを使った料理のレシピなど掲載してくださるとありがたいです」(西新井、53歳、女性)
◆「コラーゲンの水に溶かす技術が50年以上前に発見されているのに驚きを感じました。その主力メーカーが足立区にあるのも初めて知りました。コラーゲンを身近に感じるようになりました」(中央本町、51歳、女性)
◆「毎年、楽しみにしているこの時期のしょうぶ沼公園。個人的には、堀切菖蒲園より断然良いと思っているのは、地元愛なのかなぁ~。周りのアジサイとの調和が良いですね」(中央本町、60歳、女性)