足立朝日

読者の声

掲載:2021年2月5日号
 1月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「郷土の名家の日比谷家のあった小右衛門町は給水所の名前にも残っています。私の住む足立1丁目も以前は高砂町だったそうです。由緒ある町名が消えてしまって残念ですね」(足立、58歳、女性)
◆「足立郷土博物館の記事、興味深かったです。今でも、足立の文人、浮世絵、資料等足立の歴史の深さを見させてもらいましたが、武家と農家の役割をもった『郷土』は知りませんでした。さっそく、郷土博物館に行こうと思っています」(柳原、74歳、男性)
◆「『食べもの捨てるNO』は共感します。家庭によっては不要な食品を安価に手に入れるルートが確立され、困っている人の支援にも使えたら良いと思います。テイクアウトはまた掲載してほしいです」(新田、43歳、女性)
◆「朝日新聞の天声人語は、いつも読んでは感心しております。また、集金時にもらえるスタイルアサヒとクッキングサークルを楽しみにしております」(中央本町、76歳、男性)
◆「娘は今年成人式ですが、コロナ禍の折、育った地区の集いに参加することは断念しました。ドレスレースのケーキがなんだかレトロな雰囲気でマリオネット洋菓子店が気になります。せめて記念に買ってみようかな」(宮城、52歳、女性)
◆「足立朝日わかりやすい! 足立区に引っ越して来て日が浅い私にとって、地元の情報がまとめて読めるうれしい新聞です。足立区が好きになれるような楽しい記事を期待しています。コンサート情報必ずチェックします」(入谷、58歳、女性)
◆「今回の記事で小菅東スポーツ公園(黄セキレイ、カワセミ)、井上道義&読響&三浦文彰(ミル・ピックアップ)が参考になりました。最近では東綾瀬『割烹・うどんあかつき』、牛乳食パン『みるく』に行ってます」(東和、70歳、女性)
◆「我が家では、買い物前に冷蔵庫内を確認し必要なものをメモして、ほぼ毎日買い物をしています。特売品だからといって調理の予定がない品は買うことはなく、その日に必要なものをその日に買い、冷蔵庫は常に空きスペースが多い状態にしています。それ故『食品ロス』はほとんどないように思われます」(中央本町、48歳、男性)
◆「食べ歩きの楽しさを応援してくれます。『第4回あだちの輝くお店セレクション決定』。情報スクランブルでは、足立・西新井税務署からの確定申告相談・作成に関する日程、会場その他の情報は助かります。また、ウォーキング&ストレッチの案内も。そして食品ロス・フードライブ、シェア・レシピにも関心を寄せています」(梅田、67歳、男性)
◆「大淵澄夫さんの連載コラム、毎回楽しみにしていますがしばらくお休みとなるのは残念です。大淵さんのご回復をお祈りいたします」(日ノ出町、50歳、男性)
◆「名家のかがやき・郷土博物館で見てきました。郷士の家に伝わる品々すばらしかったです。見学している間は、とても心豊かな気持ちになります。コロナの重苦しさをしばし忘れてしまいました。足立の文化遺産大切にしたいですね」(青井、55歳、女性)
◆「身近にある『大鷲さくら橋』の紹介や、健康が気になる私にとって参考になる『この本』の紹介をいつも楽しみに読ませていただいています」(花畑、69歳、女性)
◆「今号は盛沢山! 4~6頁は切り抜きました。当分捨てられません。『輝くお店セレクション』は、食べ歩きの楽しさを応援してくれます。情報スクランブルの確定申告情報は助かります」(梅田、67歳、男性)