足立朝日

読者の声

掲載:2021年9月5日号
8月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「ギャラクシティストリートピアノが7月に誕生したのを知りました。興本学習センターも行っています。もっと色々な会場が増えるといいなと思います」(千住橋戸町、68歳、女性)
◆「ビックリです。近くの商店街、関三商店街の駄菓子屋、準備している様子を遠巻きに見ていました。餃子店が閉店し、あれよあれよと改装されオープン、学生が運営しているとは思っていませんでした。運営の成功を願っています」(梅田、56歳、男性)
◆「季節のわくわくスイーツを気に入っています。妻と二人でメロンドームを美味しく頂きました。今週は、桃を頂く予定です。来月のスイーツを二人で何にするか?毎月待ち遠しいです」(新田、70歳、男性)
◆「緊急事態宣言がまたまた発出されましたが、人流は減るどころか、増えているように思われます。『不要不急の外出』はどうなったのでしょうか? 最近は誰も言わなくなりましたね。ワクチン接種完了は外出許可のパスポートと勘違いしている高齢者がたくさんいるようですね」(千住曙町、71歳、男性)
◆「『コロナ禍で食事に困る子育て世帯へ 企業の支援でお弁当を届ける』という企画は、スポンサー料で栄養ある食事を必要とする人に提供し、その会社を情報発信などで地域の人に知ってもらうサイクルが大変良い仕組みだと思います。支援の輪が増える事を期待します」(新田、43歳、女性)
◆「マルマサ製菓さんの記事が良かったです。足立区は小さな製菓工場がいくつかあるのは知ってますが具体的にどんな商品を作っているとか知れてよかったです。またマリオネット洋菓子店の桃のケーキは気になっているので今度買いに行きたい」(足立、45歳、女性)
◆「地元情報が豊富なので毎回楽しみにしています。近くなのに知らなかった公園の情報とか、地元のお菓子屋さんの情報とか色々知れて重宝します」(東和、53歳、男性)
◆「身近な話題が良い。広告・宣伝多い」(江北、63歳、男性)
【編集長より】江北のAさん、ご愛読ありがとうございます。「広告・宣伝多い」とのご指摘ですが、朝日新聞などの本紙は、読者からの購読料と広告収入で紙面(印刷)を作っていますが、この「足立朝日」などの本紙は、購読料をいただいていません。そのため、広告代だけで印刷代や取材費を生み出さなければなりません。情報が一杯の楽しい紙面を作るためには、「足で稼ぐ」取材に力を入れる必要があります。現状では、収入になる広告がまだまだ足りない状況。どうか、そうした事情を十二分にご理解いただけたら幸いです。
◆「コロナ禍で最近行けていませんが、御朱印集めも趣味の一つ。御朱印ならぬ『御宿場印』は面白い試みです。いつかコロナが収束したら御宿場印集めの小旅行がしたいですね」(日ノ出町、51歳、男性)
◆「情報スクランブルを毎号読み、参考にさせていただいています。老後の日々に費用をかけずに良い運動と呆け防止のため足を運んでます」(千住東、70歳、男性)
◆「大谷田南公園は良い公園ですよ! 自宅から近いということもありますが、この公園こじんまりとしていて周りに柵があって、小さい子どもを遊ばせるには本当に良い公園だと思います」(東和、63歳、男性)
◆「羅針盤のコメントに共感している日々です。ワクチンは済んでも孫たちと食事ができない日々です」(竹の塚、80歳、女性)
◆「東和在住の深野さんの『ツミ』の記事。ヒナがセミ獲りに成功したという巣立ちの様子の雰囲気が伝わりました」(青井、67歳、男性)