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読者プレゼント-20012/02/05号の紙面から-
2/15(水)必着。 |
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★A「クポノ・レオ・ハノコンサート」ペアチケット
4組8名
ハワイでも実現不可能といわれる名だたるハワイアン・アーティストが、シアター1010に集結する。魅力のハワイアン・ヴォイスに酔いしれるひとときをあなたに。
【日時】3月17日(土)午後5時開演
【場所】シアター1010 |
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★B 「フェルメールからのラブレター展」 5組10名
精緻な空間構成と独特な光の質感をあわせ持つ作品が、今なお人々を魅了してやまないオランダ美術黄金期の巨匠、ヨハネス・フェルメール。
現存する30数点の作品の中から、同主題の3作品《手紙を読む青衣の女》《手紙を書く女》《手紙を書く女と召使い》が一堂に会する。日本初公開の《手紙を読む青衣の女》は、修復後、世界に先駆けての公開。
また、同時代の画家たちによる人々の絆をテーマにした秀作も紹介、17世紀オランダ社会における様々なコミュニケーションのあり方を展覧する。
日時 3月14日(水)までの午前10時〜午後7時(金・土曜は9時まで)、入館は閉館30分前まで
場所 Bunkamura ザ・ミュージアム
料金 一般1500円、大・高生1000円、小・中学生700円
問合せ TEL5777・8600ハローダイヤル
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ヨハネス・フェルメール Johannes
Vermeer
《手紙を読む青衣の女》 “Girl
Reading a Letter”
1663-64年頃 油彩・キャンヴァス
アムステルダム国立美術館、
アムステルダム市寄託
©Rijksmuseum, Amsterdam.
On loan from the City of
Amsterdam (A. van der
Hoop Bequest) |
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★C「東京・足立区の給食室」 5名
1、2面で紹介した本をプレゼント。番組でも紹介され、さらに2万部の増刷が決まった。 |
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★D「わらび座復興支援公演・ミュージカル「アテルイ」 4組8名
5面で紹介したミュージカルのペアチケット。@2月23日(木)19時開演=3組A2月24日(金)19時開演=1組。希望する公演日時の数字(@A)を明記して応募。
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★E 「和のよそおい―松園・清方・深水―」
5組10名
上村松園、鏑木清方、伊東深水らが描いた美人画を中心に、浮世絵や近・現代の日本画・洋画に見られる個性豊かな和のよそおいの美人を紹介する。
おてんば娘、はつらつとした現代女性、艶やかな若妻、愛らしい舞妓など、様々なタイプの和装女性が描かれている。特に、着物や帯の柄だけでなく、髪形(髷)、髪飾りに至るまで、女性画家ならではの細やかな視点から描かれた松園の作品は注目。
日時 2月11日(土・祝)〜3月25日(日)午前10時〜午後5時(入館は4時半まで)、月曜休館
場所 山種美術館(日比谷線「恵比寿駅」徒歩10分、または西口から都バス学06番で「広尾高校前」下車徒歩1分)
料金 一般1000円(800円)、大高生80
0円(700円)、中学生以下無料、障害者・被爆者手帳所持者と介護者1人無料。*会期中、着物での来館者は( )内の料金+プチギフトあり
問合せ TEL5777・8600ハローダイヤル
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上村松園《春芳》
1940(昭和15)年
絹本・彩色 山種美術館 |
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★F 「マリリン 7日間の恋」試写会 10組20名
1956年、名優ローレンス・オリヴィエとの共演のため英国を訪れたマリリン・モンロー。結婚したばかりの劇作家アーサー・ミラーを連れて初の海外撮影に意気込むが、オリヴィエはマリリンの斬新な演技法を受け入れず対立。プレッシャーから精神不安定になった彼女にうんざりし、夫は先に帰国してしまう。孤立したマリリンを理解し支えたのは、下っ端の助監督の青年だった――。
マリリン・モンローと名もなき23歳の青年との間に芽生えた秘められた恋の実話が、50年の時を経て明らかになる。
マリリンを演じるミッシェル・ウィリアムズほか、エディ・レッドメイン、ケネス・ブラナー、ジュディ・デンチ、エマ・ワトソンら豪華俳優陣が出演。本年度アカデミー賞最有力と呼び声が高い本作は、3月24日(土)より全国ロードショー。配給=角川映画。
日時 3月7日(水)午後6時開場、6時半開映
場所 よみうりホール(有楽町)
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