■トップページへ戻る

 

読者プレゼント-2026/05/05号の紙面から-
5/13(水)20:30必着


★A 花しょうぶ亭「奈々福 独演会」 
5組10

 「ほとばしる浪花節!」で老若男女から熱い支持を得る「奈々福」。その迫力の浪曲をナマで堪能できる大チャンス!
【日時】7月18日(土)午後4時
【場所】かつしかシンフォニーヒルズ アイリスホール


★B「笑い建物公開2026 アニマルズ
in 朝香宮邸」
 5組10

 アール・デコを取り入れた旧朝香宮邸(1933年竣工)である東京都庭園美術館本館の魅力を紹介する、年に1度の建物公開展。アンリ・ラパンやルネ・ラリックなどの芸術家たちが手がけた室内装飾には、鹿や魚などの動物たちが登場している。様々な作品や資料を通して、宮邸時代に実際に飼育されていた白孔雀や鶴、犬、鶏、ウサギなどについても紹介する。3階のウインターガーデンを特別公開。
【日時】6月14日(日)までの午前10時〜午後6時(入館は閉館30分前まで)、休館=月曜・5月7日(木)
【場所】東京都庭園美術館(山手線「目黒駅」東口徒歩7分、三田線「白金台駅」徒歩6分)
【料金】一般1000円、大学生(専修・各種専門学校含む)800円、高校生・65歳以上500円、中学生以下無料、障害者手帳等所持者と介護者2名無料 ※日時指定予約制(同館HPで)※第3水曜は65歳以上無料(予約不要)
【問合せ】TEL050・5541・8600ハローダイヤル
テオドール・マドセン(デザイン)
ロイヤル・コペンハーゲン(製造)
《ペンギン》 1902年頃 
東京都庭園美術館蔵
(画像提供:東京都庭園美術館)

★C企画展「ライトアップ木島櫻谷V
― おうこくの色をさがしに」 
5組10名
 明治後期から昭和初期まで京都画壇で活躍した木島櫻谷(1877―1938)は、京都派伝統の写生技術を活かしながら、着色や墨の発色に工夫をこらした。櫻谷の使用した絵具と色彩表現に焦点を当て、大正中期に大阪茶臼山の住友本邸の大広間を飾った「四季連作屏風」を含め、写生帖、花鳥動物画や人物画などを展示。「住友財団助成による文化財修復成果―文化財よ、永遠に2026」を同時開催。文化財修復の最前線を紹介する。
【日時】7月5日(日)までの午前11時〜午後6時(金曜は午後7時まで)、入館は閉館30分前まで、休館=月曜・5月7日(木)*会期中展示替えあり
【場所】泉屋博古館東京(南北線「六本木一丁目駅」北改札正面徒歩3分)
【料金】一般1200円、学生600円、18歳以下無料、障がい者手帳等呈示者と同伴者1名無料 ※会期中の2回目入館は半券提示で半額
【問合せ】TEL050・5541・8600ハローダイヤル
木島櫻谷《葡萄栗鼠》大正時代
(部分図) 泉屋博古館東京

★D凶器が消える!『名無し』
レンチキュラーカード
  2名
 俳優・脚本家・映画監督としても活躍する鬼才、佐藤二朗が初の漫画原作を手掛け、脚本・主演を務める映画「名無し」。
 白昼のファミレスを襲った無差別大量殺人事件。防犯カメラに残された容疑者の中年男。 被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていたが、映っているはずの凶器の姿だけが目視できない。触れたものを消す力を持った、名もなき怪物。その手が掴むものは、希望か、絶望か――。
 『爆弾』で知能犯・スズキタゴサク役を怪演し、日本アカデミー賞・最優秀助演俳優賞受賞はじめ、様々な映画賞を席巻している佐藤が、これまでのイメージを覆す「静」の狂気を体現する。共演は丸山隆平、MEGUMI、佐々木蔵之介。監督は城定秀夫。5月22日(金)全国ロードショー。配給=キノフィルムズ。
©佐藤二朗 永田諒
/ ヒーローズ
©2026 映画
「名無し」製作委員会
 
 

★E第12回「千住落語」  3名
 ある大物歌手は「飲み横」でどう育ったのか、この日の落語で明かされる……。
【日時】6月7日(日)午後2時開場、2時半開演
【場所】旭町自治会センター

★F「人はこんなことで破産してしまうのか!」 
3名
 「破産は他人事ではなく自分事」――同書が記す実例の数々に、思わずドキリ! それらの対策にも触れているため、一度は読みたい指南書だ。

★G「ブルースタジオ共通チケット」  3組6名
 千住1丁目・東京芸術センター2階映画スタジオ/294席、料金・一律1000円
プレゼント応募フォーム

お名前(漢字)
(全角)(必須)


お名前(ふりがな)
(全角)(必須)
せい
めい

年齢
(半角英数字)(必須)

ご住所
(数字は半角英数字。例、足立区千住旭町8-13イワキビル4F)(必須)
郵便番号 -

住所
建物名

連絡先電話番号
(半角英数字。例、03-1234-5688)(必須)
- -

性別
(該当する項目にチェック)(必須)

未回答

メールアドレス
(半角英数字。例、info@adachi-asahi.jp)(必須)
メールアドレス
(確認)

ご希望プレゼント(必須)
●プレゼント番号

感想
●紙面やHPにご意見・ご希望をお書き添えください。 (必須)


記入漏れがないか確認してから
「送信ボタン」を押してください。

 
 
★1)メールアドレスのない方は応募できません
★2)すべて(必須)項目です
★3) 送信ボタンをクリックすると、確認画面の後、データを送信します
★4) プレゼントの応募は、足立朝日が配布されている足立区内・葛飾区一部・北区一部の方に限らせていただきます
★5) ハガキで応募された方につきましては、パソコンからの重複応募は無効となります

©Copyright 2010 ADACHI-ASAHI-SHINBUN All rights reserved