「ヤマザキクレープ」
千住龍田町16-7
TEL080・2476・4865
生地が主役のクレープ屋
一昨年の8月、千住大門商店街にオープンした「ヤマザキクレープ」。生地がおいしい、生地が主役のクレープ屋として評判を呼んでいる。
同店は、千葉県にある「ヤマグチクレープ」のフランチャイズ店で、元看護士の山崎店主が下町情緒あふれる商店街が気に入り、今の場所にお店を開いた。
同店のクレープ生地は、国産の農薬不使用の小麦粉、全粒粉、てんさい糖、ギー(バターから不純物を取り除いた純粋なオイル)などを使用。腸内環境を整え、身体やお肌にうれしい材料で、生地だけならワンちゃんも安心して食べることが出来る。
クレープのトッピングに使うチョコは、チョコレートシロップではなく、製菓用のチョコペレットを溶かして使用している「ホントノチョコ」で、濃厚な味わいだ。
種類は40種以上で、人気は「ホントノチョコバナナホイップ」(680円)、
「ホントノホワイトチョコストロベリーホイップ」(830円)など。
また、千住中居町にある卵屋「Daisy」から、甘味と強いコクのある平飼い卵「いろは」を仕入れて作る「マヨたまご」(640円)もオススメだ。
【営業時間】午前11時~午後5時、月火定休
写真上/クラッシュアーモンドがトッピングされた
「ホントノチョコホイップ」
下/可愛いイラストの看板が目印

【交通】「北千住駅」西口から徒歩約15分
千住龍田町16-7
TEL080・2476・4865
生地が主役のクレープ屋
一昨年の8月、千住大門商店街にオープンした「ヤマザキクレープ」。生地がおいしい、生地が主役のクレープ屋として評判を呼んでいる。
同店は、千葉県にある「ヤマグチクレープ」のフランチャイズ店で、元看護士の山崎店主が下町情緒あふれる商店街が気に入り、今の場所にお店を開いた。同店のクレープ生地は、国産の農薬不使用の小麦粉、全粒粉、てんさい糖、ギー(バターから不純物を取り除いた純粋なオイル)などを使用。腸内環境を整え、身体やお肌にうれしい材料で、生地だけならワンちゃんも安心して食べることが出来る。
クレープのトッピングに使うチョコは、チョコレートシロップではなく、製菓用のチョコペレットを溶かして使用している「ホントノチョコ」で、濃厚な味わいだ。
種類は40種以上で、人気は「ホントノチョコバナナホイップ」(680円)、
「ホントノホワイトチョコストロベリーホイップ」(830円)など。また、千住中居町にある卵屋「Daisy」から、甘味と強いコクのある平飼い卵「いろは」を仕入れて作る「マヨたまご」(640円)もオススメだ。
【営業時間】午前11時~午後5時、月火定休
写真上/クラッシュアーモンドがトッピングされた
「ホントノチョコホイップ」
下/可愛いイラストの看板が目印

【交通】「北千住駅」西口から徒歩約15分











