アルゼンチンタンゴの世界 最高の演奏で
アルゼンチンタンゴ日本渡来100周年を記念して、この冬「小松亮太&オルケスタ・ティピカ」が、シアター1010に登場する。
小松を筆頭に注目のバンドネオン奏者・北村聡、早川純、鈴木崇朗の4人と、近藤久美子(バイオリン)、専光秀紀(バイオリン)、吉田有紀子(ヴィオラ)、松本卓以(チェロ)、田中伸司(コントラバス)、松本圭司(ピアノ)による豪華編成!
さらに、スペシャルゲストとしてシャンソン歌手のクミコが、甘く優しい歌声を重ねる。
小松は、1998年にCDデビュー以来、カーネギーホールやアルゼンチン・ブエノスアイレスなどで、タンゴ界における記念碑的な公演を実現。作曲活動も旺盛で、フジテレビ系アニメ「モノノ怪」OP曲「下弦の月」、TBS系列「THE世界遺産」OP曲「風の詩」など、人々の記憶に残る曲を生み出している。
千住の人々から「亮太ちゃん」と呼ばれ愛される小松は、人生の成熟期を迎え、さらに幅広く活躍中。2021年、430ページに及ぶ書籍「タンゴの真実」(旬報社)を上梓。2021年からは、ラジオ番組「小松亮太の音楽世界旅行」の司会進行も務め、世界の音楽を知り尽くす豊かな知識を余すことなく披露している。
クミコは、今も語り継がれる「銀巴里」で、1982年にシャンソン歌手としてプロ活動をスタート。2002年「わが麗しき恋物語」が、「聴くものすべてが涙する歌」として大きな反響を呼ぶ。2010年「INORI~祈り~」で、第61回NHK「紅白歌合戦」に初出場。2014年「広い河の岸辺~The Water Is Wide~」が、「希望の歌」としてロングヒット。2024年、岩谷時子賞特別賞受賞。2026年「シャンソンティックな歌たちvol.2~時代を紡ぎ、物語を歌う~」をリリースするなど、多方面で精力的に活動中。
クミコの人柄全開の心に響くブログが人々を癒す。「クミコ オフィシャルブログ」で検索。
これら三者によるスペシャル公演が、観客の心を熱く燃やす。
【日時】12月19日(土)午後4時▼20日(日)午後2時
【料金】7000円/フレンズ会員・足立区民(在住・在勤・在学)割引あり▼未就学児入場不可
【チケット】TEL5244・1011
アルゼンチンタンゴ日本渡来100周年を記念して、この冬「小松亮太&オルケスタ・ティピカ」が、シアター1010に登場する。
小松を筆頭に注目のバンドネオン奏者・北村聡、早川純、鈴木崇朗の4人と、近藤久美子(バイオリン)、専光秀紀(バイオリン)、吉田有紀子(ヴィオラ)、松本卓以(チェロ)、田中伸司(コントラバス)、松本圭司(ピアノ)による豪華編成!
さらに、スペシャルゲストとしてシャンソン歌手のクミコが、甘く優しい歌声を重ねる。小松は、1998年にCDデビュー以来、カーネギーホールやアルゼンチン・ブエノスアイレスなどで、タンゴ界における記念碑的な公演を実現。作曲活動も旺盛で、フジテレビ系アニメ「モノノ怪」OP曲「下弦の月」、TBS系列「THE世界遺産」OP曲「風の詩」など、人々の記憶に残る曲を生み出している。
千住の人々から「亮太ちゃん」と呼ばれ愛される小松は、人生の成熟期を迎え、さらに幅広く活躍中。2021年、430ページに及ぶ書籍「タンゴの真実」(旬報社)を上梓。2021年からは、ラジオ番組「小松亮太の音楽世界旅行」の司会進行も務め、世界の音楽を知り尽くす豊かな知識を余すことなく披露している。
クミコは、今も語り継がれる「銀巴里」で、1982年にシャンソン歌手としてプロ活動をスタート。2002年「わが麗しき恋物語」が、「聴くものすべてが涙する歌」として大きな反響を呼ぶ。2010年「INORI~祈り~」で、第61回NHK「紅白歌合戦」に初出場。2014年「広い河の岸辺~The Water Is Wide~」が、「希望の歌」としてロングヒット。2024年、岩谷時子賞特別賞受賞。2026年「シャンソンティックな歌たちvol.2~時代を紡ぎ、物語を歌う~」をリリースするなど、多方面で精力的に活動中。
クミコの人柄全開の心に響くブログが人々を癒す。「クミコ オフィシャルブログ」で検索。
これら三者によるスペシャル公演が、観客の心を熱く燃やす。
【日時】12月19日(土)午後4時▼20日(日)午後2時
【料金】7000円/フレンズ会員・足立区民(在住・在勤・在学)割引あり▼未就学児入場不可
【チケット】TEL5244・1011











