足立朝日

掲載:2017年6月5日号
 「町工場」のイメージというと、狭くて、油臭くて、ヤンキーが働いている? それは今やドラマの中の話。町工場で頑張っている若者たちの写真集「あだち工場男子」(4月28日発売)が「さわやか!」と話題を呼んでいる。
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掲載:2017年6月5日号
 2年前に映画「ジュラシックワールド」の最新作が公開されたのをきっかけに「恐竜ブーム」が再燃。休日を利用して全国の「恐竜公園めぐり」をする人が増えている。今回は区内にある恐竜公園「陣川戸公園」のある「保木間周辺」をお散歩。
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掲載:2017年6月5日号
「俳聖」と呼ばれ、足立区とは切っても切れない江戸時代の俳人・松尾芭蕉。千住の生涯学習センター(学びピア21)1階の隅に放置されている芭蕉翁陶像を「北千住駅前とか千住宿場通り沿いのもっと目立つ所に置いて、千住と足立のシンボルにしよう!」とアピールする「千住の芭蕉翁を顕彰する会」が、5月24日(水)結成された。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
江戸の俳聖・松尾芭蕉が千住の地を旅立った5月16日(旧暦3月27日)、この旅を追体験する「奥の細道旅立ち追体験クルージング」に、区民約40人が参加、船旅や千住の街の散策を楽しんだ。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
昨年、選挙権が18歳に引き下げられたことを受け、一般社団法人日本新聞協会が冊子「選挙権を持つ君へ・新聞で考える未来」を作成。足立区新聞販売同業組合(長崎荘一郎組合長=ASA梅島店主)は、この冊子などを区内全高校(都立9校、私立2校)3年生に寄贈するため、5月10日(水)に区役所を訪れ近藤区長に直接手渡した。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
北千住駅東口の千住旭町商店街(遠藤章理事長)で、毎年恒例の「ストリートアート2017」が6月18日(日)に開催される。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
 足立区は、6月1日(木)、4年後に花畑地区に移転する学校法人・文教大学学園(近藤研至学長)との間に、学校教育やまちづくりに関し連携協力を進めていくための包括基本協定書を締結した。同大学は、平成33年(2021年)4月に2学部1700人を擁する「東京あだちキャンパス(仮称)」を開設する。
学部は①国際学部(980人)国際理解学科、国際観光学科の2学科②経営学部(660人)経営学科の1学科。2学部とも全学年が一斉に湘南キャンパスから移転する。

写真/近藤区長と文教大学の近藤研至学長
掲載:2017年6月5日号
足立区の「読み語りボランティアグループ」(髙橋妙子代表)が子どもの読書推進に貢献したとして、4月23日(日)、文部科学大臣表彰を受けた。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
5月26日(金)、JA東京スマイル足立支店(中央本町1-4-3)に、常設直売所「あだち菜の郷」(TEL5888・7671)が開設された。6月17日(土)、18日(日)がグランドオープンでイベントも予定している。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
栗原萌香さん(東綾瀬中3年)が4月8日(土)・9日(日)に開かれた第25回「JOCジュニアオリンピックカップ武術太極拳大会」(愛知県名古屋市/日本武術太極拳連盟主催)で、3位の好成績を収めた。種目は24式太極拳。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
北千住駅西側の銭湯4軒を巡る「あだち銭湯まち歩きツアー」が、5月13日(土)に開催された。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
足立東部ポートボール連盟(沖山忠敏会長)の「2017年度新人戦ミニバスケットボール大会」が5月3日(水)、7日(日)、14日(日)、男女各11チームが参加して行われた。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
足立区バスケットボール連盟主催の「第20回足立区ミニバスケットボール新人戦」が、4月16日(日)~30日(日)に、男子14チーム、女子10チームが参加して行われた。
各グループに分かれ予選後、決勝戦が行われた。男子は決勝トーナメントでKCに41対10で勝った弥生第二が、扇MAXを49対17で破り優勝。準優勝は扇MAX、3位はKC。
女子は決勝リーグで、新田がセントフェニックスを35対10、扇MAXを35対21で破り優勝した。準優勝は扇MAXで、3位はセントフェニックス。


男子優勝の弥生第二=スイムスポーツセンターで



女子優勝の新田=同上
掲載:2017年6月5日号
足立区バレーボール連盟主催の「第47回家庭婦人の部 春季バレーボール大会」が、4月23日(日)~5月7日(日)に、江北、花畑、中央本町、総合スポーツセンターで60チームが8部に分かれ開催された。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
第3回スポーツ吹矢大会(日本スポーツ吹矢協会、足立区スポーツ吹矢協会主催)が5月6日(土)、Lソフィア体育館で開かれた。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
還暦野球部・足立クラブ(足立史郎会長)主催の「第14回足立区長杯争奪還暦(60歳以上)軟式野球大会」と「第9回古希(70歳以上)軟式野球大会」が、5月6日(土)~28日(日)、谷中や平野などの区内各グラウンドで開かれた。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
 4月22日(土)、国立代々木競技場第二体育館で開催された「K-1 WORLD GP 2017 JAPAN」の第2代スーパー・バンタム級王座決定トーナメントで見事優勝した武居由樹選手(20)が、5月29日(月)、足立区役所に来庁、近藤区長へ優勝報告を行った。
武居選手は、4月22日の3試合のトーナメントを2KOと判定勝ちで勝ち抜いた。
同選手は、足立区の中学・高校を卒業。現在は区内にあるキックボクシングジム「Power of Dream ジム」に所属する今注目の選手。

写真/近藤区長に優勝を報告する武居選手=区長応接室で
掲載:2017年6月5日号
熊本地震から1年が経った4月7日(金)、西新井文化ホールで熊本県御船町の藤木正幸町長による特別講演「災害対応における被災地から伝えること」が開かれた。 (さらに…)
掲載:2017年6月5日号
5月31日(水)、平成29年第1回足立区議会臨時会が開かれ、第72代議長に金田正氏(自民・3期)を選出した。同氏は、平成19年に初当選し、文教委員会委員長、基本構想特別委員会委員長などを歴任。
新副議長には、長井昌則氏(公明・3期)、監査委員に鴨下稔氏(自民・5期)、佐々木雅彦氏(公明・2期)が選出された。
◆議長・金田正氏=昭和46年生まれ、45歳、西新井2丁目在住
◆副議長・長井昌則氏=昭和38年生、54歳、六町2丁目在住
◆監査委員・鴨下稔氏=昭和22年生、70歳、足立3丁目在住
◆同・佐々木雅彦氏=昭和32年生、60歳、東和1丁目在住


金田議長



長井副議長
掲載:2017年6月5日号
◆わたなべ音楽堂で「母の日」の詩と音楽のコンサートを開催
5月14日(日)、中央本町4丁目にある「わたなべ音楽堂〈ベルネザール〉」で、「母の日」にちなんだ詩と音楽のコンサートが昨年に引き続き開かれ、約100人が「母」を思いながら音楽と詩に酔いしれた=写真(伊藤正さん撮影)。同音楽堂と「愛着あだちの会」(斉藤善久代表)が共催したもので、詩の朗読は、足立区出身の詩人・朗読家の五藤悦子さんが、自作の詩を交えながら宮沢賢治、関洋子らの詩を朗読。また、江北5丁目にあるハーブの館「サン・アートなかざわ」の中澤彰さんが飛び入り参加。「母の教え給いし歌」「夕焼小焼」などを足立区在住のたぐちたみさんが歌い、ピアノは区内で活躍する高橋恵子さんが「花の歌」(ランゲ作曲)などを心を込めて弾いた。休憩中には、「サン・アートなかざわ」の協力で、和のハーブ「くろもじ茶」が提供された。
◆桑袋ビオトープ公園で東京23区内絶滅種・ヤナギハムシ発見!
5月15日(月)、桑袋ビオトープ公園で、23 区内で絶滅種になっているヤナギハムシ(写真)が見つかった。ヤナギハムシは、東京都が公開しているレッドデータブックでは23 区内で絶滅したとされている生物。特徴としては、大きさが体長6.8mm~8.5mmで、背中に黒い紋の模様があり、ヤナギ類の葉を食べる。25日にも数匹の成虫と幼虫がヤナギの葉で見つかっていることから、園では「園内で繁殖をしたことが伺えます」と話している。
【メモ】桑袋ビオトープ公園TEL3884・1021
◆青和ばら公園での「青井バラまつり」賑わう
5月14日(日)、青井3丁目にある「青和ばら公園」で、「バラのまち青井をつくる会」主催の「青井バラまつり」が行われ、多くの人たちが訪れ賑った。バラ公園のバラは、ちょうど見頃で、本来なら13日(土)と合わせて2日間のイベントだったが、土曜日はあいにくの雨で中止となった。イベントでは、バラの会のメンバーによるお茶のサービスや、洋服・食器などバラエティ豊かな品が並んだバザー、焼きウィンナーの模擬店、風車づくりが行われた。また、足立区のキャラクター「ビュー坊」も公園にやって来て、訪れた人たちと交流(写真)。また、この公園づくりとバラを広げる運動に全面協力している「花と緑の会」も、鉢花と野菜の販売を実施。鉢花では当日が「母の日」だったため、カーネーションや夏に向けてゴーヤの苗を買っていく人たちが目立ち、野菜ではネギや小松菜、トマトなどが人気で購入する人たちで行列が出来ていた。
掲載:2017年6月5日号
日光街道と草加バイパスに挟まれた三角地帯に小さな神社「水神社」が建っている。目の前が車の通りの多い狭い道路で、人が歩くスペースがほとんどないので気づかれにくい場所にあるが、この神社の誕生には面白い伝説が言い伝えられている。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
 厳しい将棋の世界で生きる青年と、彼を取り巻く人間ドラマを描いた映画「3月のライオン」。4月22日(土)から公開されている後編の一場面が保木間小学校で撮影され、児童たちがエキストラとして元気に参加している。

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掲載:2017年5月5日号
 5月はバラの季節。区内唯一のバラの名所が「青和ばら公園」だ。公園には約100種920株が植えられており、今年も「バラのまち青井をつくる会」による「バラまつり」が開催される。

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掲載:2017年5月5日号
 5月10日(水)~16日(火)は、愛鳥週間。足立区には区に登録する「野鳥モニター」が約50人いる。その人たちがとらえた野鳥たちが、今月20日(土)、21日(日)に区役所で開かれる「地球環境フェア2017」でも展示される。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
区内の高校生が軽音楽を通じて交流しようという趣旨で5年前、東京足立ライオンズクラブが企画・主催して始めた「あだちけいおんフェスタ ライオンズカップ」が今年も6月4日(日)、西新井文化ホールで開かれる。足立新田が5連覇できるかが見所。  (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
江北5丁目の中澤彰さん、田鶴子さん夫妻のハーブ庭園(約200㎡=60坪)で、英国式の庭園福祉活動を展開する「N.G.S.ジャパン」主催の「ガーデン・オープン・チャリティ」(庭園一般公開)が開催される。同庭園は、ハーブ&アロマの先生である田鶴子さんが、丹精込めて造った美しいアロマセラピーのためのハーブガーデン。今回の収益も「NPO法人国境なき子どもたち」と足立区の子ども達に寄付される。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
区内文化施設の応援や見所スポットの紹介などの活動を精力的に行っている「愛着あだちの会」(斉藤善久代表)が、今年も区役所近くにある音楽ホール「わたなべ音楽堂〈ベルネザール〉」で、5月14日(日)の母の日に、詩と音楽のコンサートを開く。同コンサートは昨年も行われ、斉藤さんらは「音質のいいホールで、心に染みる母を讃える詩と音楽を楽しんでほしい」と呼びかけている。なお今年は江北5丁目にあるハーブの館「サン・アートなかざわ」の協力で、「和のハーブ」(お茶)が提供される。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
4月16日(日)、千住仲町37-5に同地域4つ目のプチテラス「仲町東プチテラス」が完成し、地元住民らが参加して開園式が行われた。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
ショウブが咲く季節がもうすぐやって来る。今年もしょうぶ沼公園と東綾瀬公園(ハト公園)の2会場を結ぶ「しょうぶまつり&世界の食広場」が盛大に開催される。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
【日時】6月5日(月)午後1時半~3時半
【場所】法立寺・報恩閣(谷中2‐11‐9、北綾瀬駅下車3分) 【料金】入場無料 【内容】▼第1部=「魅力ある地域の公園づくり」(区公園管理課・山坂係長)、▼第2部=「定年後、夫婦でシルクロードで8年間過ごした日々」(元朝日ビール研究員、元新疆農業大学研究員・石村実氏)、▼第3部=「みんなで歌いましょう」(指導・独唱=声楽家・神田静子さん、ピアノ=渡邊珠代さん)
【問合せ】TEL3605・1861法立寺
掲載:2017年5月5日号
3月28日(火)、29日(水)の2日間をかけ、大師銀座商店街にある「喫茶はんなり」(西新井1-25-6、陛6320・9424)のシャッターに潤徳女子高校美術コースの11人が、大師のキレイな牡丹を描いた。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
「市川森一脚本賞」(主催=一般財団法人 市川森一脚本賞財団)の受賞者が3月29日(水)に発表され、その授賞式とパーティが4月20日(木)、千代田放送会館(千代田区永田町)で開かれた。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
「コミュニケーション能力の向上こそ、すべての基本。それを教えます」――。プロ野球を経験しないで、メジャーリーグ入りを果たした初の日本人投手として知られるマック鈴木(42)がプロデュースする野球教室が4月10日(月)から野球練習施設「BALL PARK in Field Force」(東伊興1‐6‐9)で始まった。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
4月5日(水) 東伊興4-5-5にある易行院で、足立区観光交流協会とNPO法人あだち菜うどん学会(渡井良昌理事長)が主催する「あだち菜うどん&パスタ」の乾麺を献上する「奉納の儀」が行われた。  (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
4月16日(日)、千住仲町の氷川神社境内で、同居する関屋天満宮の遷座祭が行われた。「遷座」とは神様の霊が移ることをいい、普段は決して見ることができない貴重な神事となった。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
江北桜中学校(保坂朗校長、江北5‐14‐1)の開校式が4月6日(木)、同体育館で開かれた。丁度桜が満開で、校名にふさわしい新校の門出を祝う日となった。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
千住出身のシンガーソングライター・つっちょさんが、4月11日(火)、千寿桜堤中学校(佐藤豊校長)で、いじめ防止の講演会&ライブを行った。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
「芭蕉翁顕彰の集い」の第2回が4月22日(土)、千寿本町小学校多目的ホールで開かれ、あだち俳壇選者の柴原保佳氏(84)が講演した。主催は「千住の芭蕉翁顕彰する会」準備会、足立史談会(堀川和夫会長)、千住文化普及会(櫟原文夫理事長)。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
竹の塚舞踊愛好会(中村賴子会長)の第30回「春の舞踊まつり」が4月2日(日)、竹の塚地域学習センター4階ホールで開かれた。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
4月23日(日)、西新井大師の「花まつり」で万燈神輿渡御が行われた。昨年に続き、西新井駅東口にある主に外国人向けの宿泊施設「エンブレムホステル西新井」(入江洋介社長、梅島3-33-6、TEL5845・3490)に泊まっていたイギリスやオーストラリアからの観光客5人も参加し、西新井大師商栄会や地元町会の人たちと一緒に御輿を担いだ。 (さらに…)
掲載:2017年5月5日号
★「腰痛の9割を治す、たった1つの習慣」高林孝光著/主婦の友刊/1000円(税別)
 腰痛の救世主・アスリートゴリラ鍼灸接骨院の高林院長が、「1日1分で痛みとこりが消える」をポイントに新たな本を発刊した。
本当の腰の位置や治すカギ、自分に最適な治し方がすぐにわかる明解な解説と図が満載。
本文の大切な箇所は太字になっているため、ポイントが一目瞭然だ。この一冊を読めば、「最低限の体操で、最大の効果を発揮。痛みとこりが消える最強の腰痛解消法」が体得できる。
一般患者のみならず、数多くのプロアスリートや中高バレーボールの選手たちから絶大な信頼を得ている高林メソッドを垣間見ることができる貴重な一冊だ。
掲載:2017年5月5日号
松藤三彦(まつふじ・みつひこ)=元足立学園理事長
 元足立学園理事長の松藤三彦氏が、4月21日(金)に死去。享年91歳。通夜が4月25日(火)、告別式が翌26日(水)、台東区上野公園にある寛永寺輪王殿でしめやかに行われた。
松藤氏は、足立学園の前身の足立中学校卒。㈱松坂屋常務営業本部長、同横浜松坂屋社長を経て、平成元年10月に足立学園理事長に就任、同27年6月まで27年間同学園理事長を務め、同学園の発展に尽力した。
掲載:2017年4月5日号
 東京は、開花宣言後が寒く、桜はまだ楽しめる。遠出しなくても区内には意外に知られていない名所も多い。そんな「隠れた」名所を紹介しよう。あなたのお住いの近くかも……。来年のお出かけの参考にもどうぞ。

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掲載:2017年4月5日号
 桜の季節。北千住駅東口側、千住の大踏切から荒川土手までの桜並木は、区内でも有名な桜スポットだ。今回は「北千住駅東口周辺」を散歩してみよう。


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掲載:2017年4月5日号
東京都が進めている隅田川スーパー堤防「千住隅田川テラス」建設事業で、このほど千住緑町1丁目部分約200mが完成。3月25日(土)地元住民、関係者を集めて記念式典が行われた。併せて、以前に完成した部分を含む約400mの全面開放と旧防潮堤記念碑の除幕式も行われた。 (さらに…)
掲載:2017年4月5日号
幻想的な画風で奥行きのある世界を紡ぐ、都立足立高校出身の長谷川理奈さん(28)=辰沼出身=の個展が、伊勢丹浦和店で開催される。 (さらに…)
掲載:2017年4月5日号
4月1日(土)、北千住駅前に会員制のスポーツクラブ「ルネサンス北千住」がオープンした。初日、待ちきれない会員たちがどっと押し掛けた。 (さらに…)
掲載:2017年4月5日号
平成28年度足立区小・中学校「PTA広報紙コンクール表彰式」が3月7日(火)、区庁舎ホールで開かれた。小・中各PTA連合会主催で、小学校は第28回、中学校は第24回。 (さらに…)
掲載:2017年4月5日号
東京メトロ綾瀬駅東口のサンポップビルで、最後まで営業していたマクドナルドが3月31日(金)閉店した。同店は37年間にわたる営業にとりあえず終止符を打った。 (さらに…)
掲載:2017年4月5日号
3月26日(日)、綾瀬五丁目商店街(足立義夫理事長)で毎年恒例の「桜まつり」が開催された。当日は、あいにくの雨だったが、傘をさしてイベントに駆けつけた来場者たちで賑わった。 (さらに…)