花畑地区と埼玉県草加市の都県境に整備した毛長川を横断する新設橋「大鷲さくら橋」(特例都道内匠橋花畑線)が開通する。
花畑七丁目から埼玉県草加市瀬崎七丁目地内をつなぐ長さ34・9m、幅員16・8mの2車線。この場所にはもともと人道橋があったが、車両の通行ができなかったため、周辺地域の交通利便性の向上などを目的として、平成27年度から橋梁整備工事を行っていた。平成31年3月に片側歩道を開放、今回、車道を含め全面開放となる。
橋の名称は足立区の公募により決まったもので、花畑地区内にある「大鷲神社」と旧人道橋名の「さくらはし」に由来する。
新型コロナ感染症拡大防止のため、式典等は行わない。交通開放後は、引き続きスロープ工事等が進められる
花畑七丁目から埼玉県草加市瀬崎七丁目地内をつなぐ長さ34・9m、幅員16・8mの2車線。この場所にはもともと人道橋があったが、車両の通行ができなかったため、周辺地域の交通利便性の向上などを目的として、平成27年度から橋梁整備工事を行っていた。平成31年3月に片側歩道を開放、今回、車道を含め全面開放となる。
橋の名称は足立区の公募により決まったもので、花畑地区内にある「大鷲神社」と旧人道橋名の「さくらはし」に由来する。
新型コロナ感染症拡大防止のため、式典等は行わない。交通開放後は、引き続きスロープ工事等が進められる











