8月22日(火)~25日(金)、愛媛県総合運動公園陸上競技場で開催された「第50回全日本中学校陸上競技選手権大会」に、千寿桜堤中3年の出口覇迦さんと北山俊太朗さんが出場。出口さんが男子3000mで3位(8分37秒71)、北山さんが男子1500mで予選7着(4分12秒87)だった。
出口さんは「予選ではスタートラインに立った時に決勝にいけるか不安でプレッシャーを感じましたが、予選を通過できたことで決勝はリラックスして走ることができました。もう少し早くスパートしていれば優勝できたかもしれないという後悔はあります」と喜びと悔しさを話す。
今後は学校として全国駅伝に出場し、1月に行われる都道府県対抗駅伝で東京都に貢献できる走りをするため、日々の練習に励んでいる。
写真/全国3位に輝いた出口さん
出口さんは「予選ではスタートラインに立った時に決勝にいけるか不安でプレッシャーを感じましたが、予選を通過できたことで決勝はリラックスして走ることができました。もう少し早くスパートしていれば優勝できたかもしれないという後悔はあります」と喜びと悔しさを話す。今後は学校として全国駅伝に出場し、1月に行われる都道府県対抗駅伝で東京都に貢献できる走りをするため、日々の練習に励んでいる。
写真/全国3位に輝いた出口さん











