1月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「1面のように足立区の大学生の活動に高感度あり。足立区の健全な未来があるように思えて楽しく読ませてもらいました。今後も紹介してください」(梅田、50歳、女性)
◆「1面の文教大生の足立区に来ないと飲めないビール、飲んでみたいと思いました。値段が少し高めに感じましたが、開発にもお金がかかるんでしょうね」(東綾瀬、53歳、男性)
◆「4面にある有名な宇佐美さんの小松菜、写真で拝見しただけでおいしそうです」(綾瀬、27歳、女性)
◆「4面にある区議会で『模擬区長選挙実施』というのは、とても良い試みだと思いました。選挙の投票率が上がるような企画をこれからもお願いしたい」(千住関屋町、67歳、男性)
◆「1面掲載のフレンドリーマラソン大会、選手宣誓した大野さんは、私たち家族の友人です。同じスポーツクラブに通い東京マラソンへ参加の折りには駆け付けました。元気な笑顔はリーダーとしての存在を示すトレードマーク、私たちにやる気・勇気を与え続けています」(梅田、69歳、男性)
◆「葛飾区から足立区に引っ越して来て5年以上経ちますが、区内での催し物や開催されたスポーツ大会の結果など、足立区の様々な情報を知る事が出来るのでうれしいです。今後も紙面を読むことで足立区のことをもっと知るきっかけになればと思います」(堀之内、44歳、女性)
◆「フリーマーケット情報がとても役立っています。あの町この店の紹介をもう少し増やしてほしい」(栗原、63歳、男性)
◆「5面足立区冬花品評展示会の並木さんの葉ボタン、きれいで見事です。元日から気持ちが滅入ることが続きますが、心が穏やかになりました」(江北、81歳、男性)
◆「時々ブルースタジオに行きますが、いつも数人の観客です。もっと企業努力(宣伝とか料金減額とか)してほしい。いい映画を上映しているのでもったいないです」(東綾瀬、75歳、女性)
◆「6面の『情報スクランブル』私も大好きで往復葉書で応募してイベントに毎月参加しています。荒川ビジターセンター、桑袋ビオトープ公園はそれぞれの施設の特徴があって楽しんでいます。特に荒川ビジターセンターは学びの縁側と2つのイベントに参加するとシールが貰えて、ためると粗品もゲット。子ども向けイベントが多いので孫と遊ぶような気持ちで参加しています」(千住旭町、70歳、男性)
◆「学園都市になり、若いエネルギーが伝わります。1面の電大写真部のひとこま、興味と喜びをもって拝見しています。素晴らしい学生ですね」(宮城、76歳、女性)
◆「4面にあるように、かめありリリオホールに『漫才まつり!』がやって来ます。ぜひ出かけたいと思います。今年はお正月早々にとてもつらいニュースが2つもありました。恐怖心ですごく暗い気持ちになりました。こんな時に笑っていていいんだろうかと思いますが、暗い気持ちを吹き飛ばしたくなります」(竹の塚、64歳、女性)
◆「1面のように足立区の大学生の活動に高感度あり。足立区の健全な未来があるように思えて楽しく読ませてもらいました。今後も紹介してください」(梅田、50歳、女性)
◆「1面の文教大生の足立区に来ないと飲めないビール、飲んでみたいと思いました。値段が少し高めに感じましたが、開発にもお金がかかるんでしょうね」(東綾瀬、53歳、男性)
◆「4面にある有名な宇佐美さんの小松菜、写真で拝見しただけでおいしそうです」(綾瀬、27歳、女性)
◆「4面にある区議会で『模擬区長選挙実施』というのは、とても良い試みだと思いました。選挙の投票率が上がるような企画をこれからもお願いしたい」(千住関屋町、67歳、男性)
◆「1面掲載のフレンドリーマラソン大会、選手宣誓した大野さんは、私たち家族の友人です。同じスポーツクラブに通い東京マラソンへ参加の折りには駆け付けました。元気な笑顔はリーダーとしての存在を示すトレードマーク、私たちにやる気・勇気を与え続けています」(梅田、69歳、男性)
◆「葛飾区から足立区に引っ越して来て5年以上経ちますが、区内での催し物や開催されたスポーツ大会の結果など、足立区の様々な情報を知る事が出来るのでうれしいです。今後も紙面を読むことで足立区のことをもっと知るきっかけになればと思います」(堀之内、44歳、女性)
◆「フリーマーケット情報がとても役立っています。あの町この店の紹介をもう少し増やしてほしい」(栗原、63歳、男性)
◆「5面足立区冬花品評展示会の並木さんの葉ボタン、きれいで見事です。元日から気持ちが滅入ることが続きますが、心が穏やかになりました」(江北、81歳、男性)
◆「時々ブルースタジオに行きますが、いつも数人の観客です。もっと企業努力(宣伝とか料金減額とか)してほしい。いい映画を上映しているのでもったいないです」(東綾瀬、75歳、女性)
◆「6面の『情報スクランブル』私も大好きで往復葉書で応募してイベントに毎月参加しています。荒川ビジターセンター、桑袋ビオトープ公園はそれぞれの施設の特徴があって楽しんでいます。特に荒川ビジターセンターは学びの縁側と2つのイベントに参加するとシールが貰えて、ためると粗品もゲット。子ども向けイベントが多いので孫と遊ぶような気持ちで参加しています」(千住旭町、70歳、男性)
◆「学園都市になり、若いエネルギーが伝わります。1面の電大写真部のひとこま、興味と喜びをもって拝見しています。素晴らしい学生ですね」(宮城、76歳、女性)
◆「4面にあるように、かめありリリオホールに『漫才まつり!』がやって来ます。ぜひ出かけたいと思います。今年はお正月早々にとてもつらいニュースが2つもありました。恐怖心ですごく暗い気持ちになりました。こんな時に笑っていていいんだろうかと思いますが、暗い気持ちを吹き飛ばしたくなります」(竹の塚、64歳、女性)











