ふんわりとクリームを乗せたような富士山と楽し気な龍。その尾を、犬を連れた少年が紐で引っ張っていて、見ているとご利益と元気がもらえそう。油彩画ながら日本画の趣きがあり、縁起の良い日輪、富士山、龍の取り合わせは、新春にピッタリ。
本紙読者におなじみの画家・松井純夫さん(保塚町在住)の作品で、タイトルは「わんぱくシリーズ〈ジャパニーズドラゴン〉」。昨年8月の「じゅん散歩」(テレビ朝日)でも、レストラン「西亀有ギャラリー」に飾られているのが紹介され反響を呼んだ。
松井さんから、この複製画を足立朝日読者2名にプレゼントしたいとの申し出があった。「足立朝日さんの記事をきっかけに、ご近所だけでなく区内の遠くの人に
知ってもらえた。感謝と恩返しです」。
作品はF6号で、高級額装仕様(額付サイズ:41・5㎝×53㎝)。2年前の販売時には3万円以上したもの(現在取扱いなし)。
同じ額はないため唯一無二であり、原画同様に長く部屋に飾って堪能できる。
写真上/わんぱくシリーズ〈ジャパニーズドラゴン〉
下/松井さん
本紙読者におなじみの画家・松井純夫さん(保塚町在住)の作品で、タイトルは「わんぱくシリーズ〈ジャパニーズドラゴン〉」。昨年8月の「じゅん散歩」(テレビ朝日)でも、レストラン「西亀有ギャラリー」に飾られているのが紹介され反響を呼んだ。松井さんから、この複製画を足立朝日読者2名にプレゼントしたいとの申し出があった。「足立朝日さんの記事をきっかけに、ご近所だけでなく区内の遠くの人に
知ってもらえた。感謝と恩返しです」。作品はF6号で、高級額装仕様(額付サイズ:41・5㎝×53㎝)。2年前の販売時には3万円以上したもの(現在取扱いなし)。
同じ額はないため唯一無二であり、原画同様に長く部屋に飾って堪能できる。
写真上/わんぱくシリーズ〈ジャパニーズドラゴン〉
下/松井さん











