2月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「1面で放駒部屋の写真が見られて良かったです。一山本関を応援しています。三役に入れることを目標に頑張っているそうですね。3月場所ぜひ勝ち越してください」(千住橋戸町、女性、72歳)
◆「1面。荒川の反対側も『千住』と言われていたとは驚き。でも、考えてみれば今の荒川は人工の放水路なんだから、江戸時代はずっと地続きだったわけですよね」(西竹の塚、男性、70歳)
◆「コンパクトな紙面でいつも楽しみにしています。銭湯、健康ランド特集を期待しています」(梅島、男性、66歳)
◆「4、5面の『保木間周辺の散歩』で初めて知ったお店情報があったので、行ってみます。最後に目を通した『羅針盤』コラム、まったく同感です」(保木間、男性、65歳)
◆「1面にあった400年イベントに足を運びました。歴史がある仏閣や老舗の会社や飲食店を紹介してほしいです」(本木南町、女性、49歳)
◆「3面の大渕澄夫さんの訃報に驚きました。他紙での連載でそのリアルで素朴なスケッチが好きになり、足立朝日で連載が始まった時はとてもうれしかったです。もう見られなくなるのが残念でなりません」(日ノ出町、男性、55歳)
◆「1面で放駒部屋の写真が見られて良かったです。一山本関を応援しています。三役に入れることを目標に頑張っているそうですね。3月場所ぜひ勝ち越してください」(千住橋戸町、女性、72歳)
◆「1面。荒川の反対側も『千住』と言われていたとは驚き。でも、考えてみれば今の荒川は人工の放水路なんだから、江戸時代はずっと地続きだったわけですよね」(西竹の塚、男性、70歳)
◆「コンパクトな紙面でいつも楽しみにしています。銭湯、健康ランド特集を期待しています」(梅島、男性、66歳)
◆「4、5面の『保木間周辺の散歩』で初めて知ったお店情報があったので、行ってみます。最後に目を通した『羅針盤』コラム、まったく同感です」(保木間、男性、65歳)
◆「1面にあった400年イベントに足を運びました。歴史がある仏閣や老舗の会社や飲食店を紹介してほしいです」(本木南町、女性、49歳)
◆「3面の大渕澄夫さんの訃報に驚きました。他紙での連載でそのリアルで素朴なスケッチが好きになり、足立朝日で連載が始まった時はとてもうれしかったです。もう見られなくなるのが残念でなりません」(日ノ出町、男性、55歳)











