●生物園
①「ニホンリス新展示の公開」4月1日から庭園でのニホンリス展示を公開。枝から枝へと飛び移る活発な行動を見ることができる ②「ホタルの夕べ」5月28日(木)~31日(日)、午後7時20分~9時(7時開場、最終入場8時45分)、ホタル観賞ドーム。雨天決行(生体や荒天時などにより中止の場合あり)※30日は「足立の花火」による交通機関混雑の予想。各回5分程度(7時20分・7時45分・8時・8時15分・8時30分)。定員各回900人、小学生以下保護者同伴。料金=18歳以上700円、18歳未満350円(未就学児含む)。巨大な蚊帳の中で約500頭のゲンジホタルが光りながら乱舞しているのを、歩きながら観覧する。待ち時間には観察展示室の夜の様子を見られる。WEB申込み(先着)、または往復はがき(抽選)で「ホタルの夕べ」参加希望、希望日(希望日を指定しない場合はその旨を記載)、参加者全員の住所・氏名(ふりがな)・年齢(学年も)、参加者代表の電話番号を記入して、〒121-0064保木間2-17-1「ホタルの夕べ」係まで(返信の宛名に参加者代表の郵便番号・住所・氏名を記入)。5月19日(火)必着(重複応募無効)問合せTEL3884・5577
●桑袋ビオトープ公園
①「自然のあそび屋台」5月10日(日)午後2時~2時30分、うき島デッキ横に集合(雨天時はあやせ川清流館で実施)。未就学児保護者同伴、無料。「ミジンコ水族館」、「かくれんぼみっけ」のどちらかを選んで挑戦 ②「ちびっこ自然体験~家族で触ろう!ザリガニ」5月24日(日)午前10~11時・午後2~3時、雨天実施。未就学児と保護者対象、定員各回10人(先着/当日9時~園内「あやせ清流館」で受付)、無料。解説員がサポート ③「知って観察!身近な野鳥~ムクドリ~」5月31日(日)午前10~11時・午後2~3時、雨天実施。小学生以上対象、定員各回10人(先着/当日9時~園内「あやせ清流館」で受付)、無料。問合せTEL3884・1021
●都市農業公園
①「としのうフリーマーケット~にこにこフリマルシェ~」5月16日(土)・17日(日)午前11時~午後2時、交流館2階会議室。ハンドメイド販売、ワークショップ、こどもフリマ ②「梅シロップづくり」5月23日(土) 午前10時15分~午後0時45分(強風・雨天時は翌24日に延期)、都市農業交流館2階 会議室。定員30組(1組4人まで・先着/当日実施場所で時間内随時受付)、1000円(お土産:梅シロップ1kg)。持ち物=汚れても良い服装、タオル。園内で収穫または購入した梅と氷砂糖を使用して、家でも簡単に再現できる梅シロップを作る ③「防災DAY 災害時に役立つテントの組み立て体験」5月24日(日)午後1
時30分~2時30分、雨天中止。定員10組(1組5人まで・先着)、18歳未満保護者同伴、2000円(お土産:ファイヤースチール=アウトドア用着火器具)。キャンプ初心者を対象とした災害時も意識したテントの立て方を学べる ④「田植え体験」5月30日(土)・31日(日)午後1~2時・2時30分~3時30分(雨天時は6月6日・7日に延期)。小学生以上対象(小3以下保護者同伴)、定員各回18人(抽選)、800円。持ち物=着替え、汚れてもよい服装、帽子、飲み物。同園HPから申込む。5月13日(水)必着。問合せTEL3853・4114
●興本図書館「朗読会(354回)」
6月6日(土)午後1時30分、興本図書館2階第一会議室。無料、当日受付。朗読本(作家・訳者)=井上荒野、有川ひろ。朗読=樫の実会。問合せTEL5650・4991
●花畑公園・桜花亭「プチボランティア たねダンゴで夏から秋に花を咲かせましょう」
6月13日(土)午前10時~正午、花畑公園内・幼児コーナー付近花壇。講師=稲田幸江氏(グリーンアドバイザー)。定員15人(事前申込・先着)、小学生保護者同伴、無料。持ち物=汚れても良い服装。花の種を付けて丸める「たねダンゴ」を作って花壇に植えよう。申込みは電話かFAX(教室名・時間・氏名・電話番号を記入)で。申込期間=5月20日(水)~6月6日(土)午前9時~午後5時。交通=バス・竹ノ塚駅東口のりば①ほか。申込み・問合せTEL3885・9795、FAX3860・0608
●5月5日「しょうぶ湯」で夏に備えよう 小学生以下は入浴無料
都内の銭湯で、5月5日(火・祝)の「こどもの日」に「しょうぶ湯」を実施する。この日は足立区の銭湯では、小学生以下は入浴料が無料、65歳以上は割引とな
る。菖蒲は古くから邪気を払い心身を清めるとして、軒下に吊るすなどして無病息災を願う風習があった。菖蒲の葉を湯船に入れる「しょうぶ湯」は、室町時代に始まったとする文献もあるという。ちなみに花を楽しむ花菖蒲はアヤメ科で、しょうぶ湯に使う葉菖蒲とは別物。葉菖蒲はサトイモ科の植物で、葉にさわやかな香りがある。主にアサロンやオイゲノールなどの精油成分によるもので、血行促進や鎮痛、鎮静、免疫力向上効果などが期待できるという。暑い夏に備えるための古くからの知恵が生かされている、日本の伝統行事を楽しもう。【入浴料】▽小学生以下無料(通常未就学児100円、小学生200円)▽65歳以上270円(通常550円)▽一般550円(通常料金)▽中学・高校生300円(通年学割)※定休日等で実施日が異なる場合あるので、各銭湯に確認を
①「ニホンリス新展示の公開」4月1日から庭園でのニホンリス展示を公開。枝から枝へと飛び移る活発な行動を見ることができる ②「ホタルの夕べ」5月28日(木)~31日(日)、午後7時20分~9時(7時開場、最終入場8時45分)、ホタル観賞ドーム。雨天決行(生体や荒天時などにより中止の場合あり)※30日は「足立の花火」による交通機関混雑の予想。各回5分程度(7時20分・7時45分・8時・8時15分・8時30分)。定員各回900人、小学生以下保護者同伴。料金=18歳以上700円、18歳未満350円(未就学児含む)。巨大な蚊帳の中で約500頭のゲンジホタルが光りながら乱舞しているのを、歩きながら観覧する。待ち時間には観察展示室の夜の様子を見られる。WEB申込み(先着)、または往復はがき(抽選)で「ホタルの夕べ」参加希望、希望日(希望日を指定しない場合はその旨を記載)、参加者全員の住所・氏名(ふりがな)・年齢(学年も)、参加者代表の電話番号を記入して、〒121-0064保木間2-17-1「ホタルの夕べ」係まで(返信の宛名に参加者代表の郵便番号・住所・氏名を記入)。5月19日(火)必着(重複応募無効)問合せTEL3884・5577●桑袋ビオトープ公園
①「自然のあそび屋台」5月10日(日)午後2時~2時30分、うき島デッキ横に集合(雨天時はあやせ川清流館で実施)。未就学児保護者同伴、無料。「ミジンコ水族館」、「かくれんぼみっけ」のどちらかを選んで挑戦 ②「ちびっこ自然体験~家族で触ろう!ザリガニ」5月24日(日)午前10~11時・午後2~3時、雨天実施。未就学児と保護者対象、定員各回10人(先着/当日9時~園内「あやせ清流館」で受付)、無料。解説員がサポート ③「知って観察!身近な野鳥~ムクドリ~」5月31日(日)午前10~11時・午後2~3時、雨天実施。小学生以上対象、定員各回10人(先着/当日9時~園内「あやせ清流館」で受付)、無料。問合せTEL3884・1021●都市農業公園
①「としのうフリーマーケット~にこにこフリマルシェ~」5月16日(土)・17日(日)午前11時~午後2時、交流館2階会議室。ハンドメイド販売、ワークショップ、こどもフリマ ②「梅シロップづくり」5月23日(土) 午前10時15分~午後0時45分(強風・雨天時は翌24日に延期)、都市農業交流館2階 会議室。定員30組(1組4人まで・先着/当日実施場所で時間内随時受付)、1000円(お土産:梅シロップ1kg)。持ち物=汚れても良い服装、タオル。園内で収穫または購入した梅と氷砂糖を使用して、家でも簡単に再現できる梅シロップを作る ③「防災DAY 災害時に役立つテントの組み立て体験」5月24日(日)午後1
時30分~2時30分、雨天中止。定員10組(1組5人まで・先着)、18歳未満保護者同伴、2000円(お土産:ファイヤースチール=アウトドア用着火器具)。キャンプ初心者を対象とした災害時も意識したテントの立て方を学べる ④「田植え体験」5月30日(土)・31日(日)午後1~2時・2時30分~3時30分(雨天時は6月6日・7日に延期)。小学生以上対象(小3以下保護者同伴)、定員各回18人(抽選)、800円。持ち物=着替え、汚れてもよい服装、帽子、飲み物。同園HPから申込む。5月13日(水)必着。問合せTEL3853・4114●興本図書館「朗読会(354回)」
6月6日(土)午後1時30分、興本図書館2階第一会議室。無料、当日受付。朗読本(作家・訳者)=井上荒野、有川ひろ。朗読=樫の実会。問合せTEL5650・4991
●花畑公園・桜花亭「プチボランティア たねダンゴで夏から秋に花を咲かせましょう」
6月13日(土)午前10時~正午、花畑公園内・幼児コーナー付近花壇。講師=稲田幸江氏(グリーンアドバイザー)。定員15人(事前申込・先着)、小学生保護者同伴、無料。持ち物=汚れても良い服装。花の種を付けて丸める「たねダンゴ」を作って花壇に植えよう。申込みは電話かFAX(教室名・時間・氏名・電話番号を記入)で。申込期間=5月20日(水)~6月6日(土)午前9時~午後5時。交通=バス・竹ノ塚駅東口のりば①ほか。申込み・問合せTEL3885・9795、FAX3860・0608●5月5日「しょうぶ湯」で夏に備えよう 小学生以下は入浴無料
都内の銭湯で、5月5日(火・祝)の「こどもの日」に「しょうぶ湯」を実施する。この日は足立区の銭湯では、小学生以下は入浴料が無料、65歳以上は割引とな
る。菖蒲は古くから邪気を払い心身を清めるとして、軒下に吊るすなどして無病息災を願う風習があった。菖蒲の葉を湯船に入れる「しょうぶ湯」は、室町時代に始まったとする文献もあるという。ちなみに花を楽しむ花菖蒲はアヤメ科で、しょうぶ湯に使う葉菖蒲とは別物。葉菖蒲はサトイモ科の植物で、葉にさわやかな香りがある。主にアサロンやオイゲノールなどの精油成分によるもので、血行促進や鎮痛、鎮静、免疫力向上効果などが期待できるという。暑い夏に備えるための古くからの知恵が生かされている、日本の伝統行事を楽しもう。【入浴料】▽小学生以下無料(通常未就学児100円、小学生200円)▽65歳以上270円(通常550円)▽一般550円(通常料金)▽中学・高校生300円(通年学割)※定休日等で実施日が異なる場合あるので、各銭湯に確認を










