足立東部ポートボール連盟(佐藤泰祥会長)の「2026年度新人戦ミニバスケットボール大会」が女子11チーム、男子10チームが参加して行われた。
決勝リーグは、5月17日に六木小学校で行われ、女子は、勝ち残った皿沼、さつき、渕江が戦い、皿沼が35対29でさつきを、41対15で渕江を破り優勝、渕江を38対18で破ったさつきが2位となった。
男子は、各ブロック1位で勝ち残った新田、ブルースカイ、関原で決勝リーグ3試合を実施。その結果、新田が関原を67対19、ブルースカイを56対16で破り優勝、関原に52対29で勝ったブルースカイが準優勝となった。
結果は次の通り。
【女子】①皿沼アークス②さつきクラブ③渕江ミニバス
【男子】①新田ミニバス②ブルースカイ③関原ダンク
◆女子優勝・皿沼アークスの和氣コーチの話「こどもたちが必死にボールを追いかけてくれて、その球際の強さが優勝につながったと思います。これから秋にかけては、内容にこだわってさらなるレベルを目指し、東部杯優勝を狙います」
◆男子優勝・新田の久保原コーチの話「ピンチの時こそ、新人戦らしく声を掛け合って、ハツラツと戦えました。強い気持ちでボールに執着し、しっかりとトーンセット出来た選手たちは本当に素晴らしかったです」

女子優勝の皿沼アークス=六木小で

男子優勝の新田ミニバス=同
決勝リーグは、5月17日に六木小学校で行われ、女子は、勝ち残った皿沼、さつき、渕江が戦い、皿沼が35対29でさつきを、41対15で渕江を破り優勝、渕江を38対18で破ったさつきが2位となった。
男子は、各ブロック1位で勝ち残った新田、ブルースカイ、関原で決勝リーグ3試合を実施。その結果、新田が関原を67対19、ブルースカイを56対16で破り優勝、関原に52対29で勝ったブルースカイが準優勝となった。
結果は次の通り。
【女子】①皿沼アークス②さつきクラブ③渕江ミニバス
【男子】①新田ミニバス②ブルースカイ③関原ダンク
◆女子優勝・皿沼アークスの和氣コーチの話「こどもたちが必死にボールを追いかけてくれて、その球際の強さが優勝につながったと思います。これから秋にかけては、内容にこだわってさらなるレベルを目指し、東部杯優勝を狙います」
◆男子優勝・新田の久保原コーチの話「ピンチの時こそ、新人戦らしく声を掛け合って、ハツラツと戦えました。強い気持ちでボールに執着し、しっかりとトーンセット出来た選手たちは本当に素晴らしかったです」

女子優勝の皿沼アークス=六木小で

男子優勝の新田ミニバス=同











