6月13日、伊興小学校で㈱セブン-イレブン・ジャパン(以下、「セブン-イレブン」)による出張授業が行われた。
同校はセブン-イレブンが実施する食育プロジェクト(商品アイデアを考えることを通じて、地域の食への知識を深め、地域における未来の暮らしを主体的に考えるきっかけ作りにつなげる取り組み)に都内で唯一参加している。
授業では商品開発担当者から商品開発について学んだ後に、担当者から「冬に野菜がたくさんとれるおいしい商品のコンセプトをみんなで考えよう」と課題を与えられた。
商品のお題は「野菜のスープ」。児童たちは、どんな具材をいれようか、味はどうしようかなど、メインターゲットである20~30代の担任の教諭を思い浮かべながらスープを考えた(写真)。
今後は、商品のお披露目や児童による試食などを経て、11月には実際にセブン-イレブンで販売される予定だ。
同校はセブン-イレブンが実施する食育プロジェクト(商品アイデアを考えることを通じて、地域の食への知識を深め、地域における未来の暮らしを主体的に考えるきっかけ作りにつなげる取り組み)に都内で唯一参加している。授業では商品開発担当者から商品開発について学んだ後に、担当者から「冬に野菜がたくさんとれるおいしい商品のコンセプトをみんなで考えよう」と課題を与えられた。
商品のお題は「野菜のスープ」。児童たちは、どんな具材をいれようか、味はどうしようかなど、メインターゲットである20~30代の担任の教諭を思い浮かべながらスープを考えた(写真)。
今後は、商品のお披露目や児童による試食などを経て、11月には実際にセブン-イレブンで販売される予定だ。











