8月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「アダチコーラ、和の香りが気になりました。かき氷のシロップにバッチリだと思いました」(中央本町、女性、66歳)
◆「アダチコーラの記事を読んで、飲んでみたくなりました。クロモジは抗ウイルス作用の薬効があり、しかもノンカフェイン・白砂糖不使用なので身体にも優しいのがうれしいですね」(日ノ出町、男性、56歳)
◆「ある地方の街でクラフトコーラを飲んで、そのおいしさにびっくりしたことがあります。アダチコーラにも期待しています」(綾瀬、女性、70歳)
◆「足立散策。じゃぶじゃぶ池のある公園がよかった。また他にも良いところがあったら教えてください」(梅田、女性、73歳)
◆「下町ノ夏さんの記事は良かった。彼女はOPUS時代からのファンなのですが、マスコミに取り上げられることが少なく、知名度もイマイチでしたが、こうして記事にしていただくことで地元の足立区の皆さんに知っていただければ大変良いことだと思います」(伊興、男性、61歳)
◆「被爆者関連の記事を拝読して、胸がつまりました。被爆者の高齢化が進む現在、実際に経験された方のお話を少しでも多く残していくべきだと思いました」(新田、女性、48歳)
◆「石見神楽公演の情報に胸が高鳴りました。少し前に石見銀山が舞台の小説を読み終えたところで、石見地方に興味を持ちました。ぜひ神楽を観てみたいです」(足立、女性、70歳)
◆「『まちづくりの今』は、竹の塚、六町周辺の再開発・整備の内容が具体的に詳しく書いてあり、賑わいのある魅力的な町になって欲しいと感じました」(鹿浜、男性、67歳)
◆「あだち俳壇を最初に開きます。知り合いの名前が出ているとニッコリ」(東保木間、女性、75歳)
◆「いぐさ湯からの『カラビナ』を知らず、検索しました。写真の見た目通りですが、説明があってもよかったかな?」(千住東、女性、65歳)
◆「『いぐさ湯からカラビナに』を読んだところ、熊本県八代市のいぐさと知り驚いているところです。この度の八代地震では深刻な被害報道に接するたびに、胸を痛めております。この酷暑だけでもなんとかならんモンでしょうか」(千住曙町、男性、76歳)
◆「足立区で育ったトマトが、農林水産大臣賞に輝いた。JAの各支店などで、トマト、枝豆など足立区で育った農産物の販売を、年に数度の販売ではなく、月に一度の販売に強化すべく、区とも連携して欲しい」(鹿浜、男性、70歳)
◆「足立区農産物品評会、農林水産大臣賞のトマトはお見事です。天候に左右されるものだけに技術力の高さが光っています。食べてみたいです」(新田、女性、43歳)
◆「『あの町この店』の鈴家さんの鈴ベビーカステラ。写真うつりがとっても良く、可愛くて、おいしそう。これはもう買いに行くしかないですね」(新田、女性、72歳)
◆「情報スクランブルの囲み情報『日ノ出町・千住旭町地域食堂』。子どもだけでなく、どの年代の人も気軽に利用できる食堂でいいですね。千住だけでなく、区内のあちこちにできることを願ってます」(梅田、女性、56歳)
◆「毎号、読者の声は区民の思いが分かり、自分もとうなずいています」(千住東、男性、75歳)
◆「出掛けるプレゼントはとても楽しみです」(綾瀬、男性、68歳)
◆「アダチコーラ、和の香りが気になりました。かき氷のシロップにバッチリだと思いました」(中央本町、女性、66歳)
◆「アダチコーラの記事を読んで、飲んでみたくなりました。クロモジは抗ウイルス作用の薬効があり、しかもノンカフェイン・白砂糖不使用なので身体にも優しいのがうれしいですね」(日ノ出町、男性、56歳)
◆「ある地方の街でクラフトコーラを飲んで、そのおいしさにびっくりしたことがあります。アダチコーラにも期待しています」(綾瀬、女性、70歳)
◆「足立散策。じゃぶじゃぶ池のある公園がよかった。また他にも良いところがあったら教えてください」(梅田、女性、73歳)
◆「下町ノ夏さんの記事は良かった。彼女はOPUS時代からのファンなのですが、マスコミに取り上げられることが少なく、知名度もイマイチでしたが、こうして記事にしていただくことで地元の足立区の皆さんに知っていただければ大変良いことだと思います」(伊興、男性、61歳)
◆「被爆者関連の記事を拝読して、胸がつまりました。被爆者の高齢化が進む現在、実際に経験された方のお話を少しでも多く残していくべきだと思いました」(新田、女性、48歳)
◆「石見神楽公演の情報に胸が高鳴りました。少し前に石見銀山が舞台の小説を読み終えたところで、石見地方に興味を持ちました。ぜひ神楽を観てみたいです」(足立、女性、70歳)
◆「『まちづくりの今』は、竹の塚、六町周辺の再開発・整備の内容が具体的に詳しく書いてあり、賑わいのある魅力的な町になって欲しいと感じました」(鹿浜、男性、67歳)
◆「あだち俳壇を最初に開きます。知り合いの名前が出ているとニッコリ」(東保木間、女性、75歳)
◆「いぐさ湯からの『カラビナ』を知らず、検索しました。写真の見た目通りですが、説明があってもよかったかな?」(千住東、女性、65歳)
◆「『いぐさ湯からカラビナに』を読んだところ、熊本県八代市のいぐさと知り驚いているところです。この度の八代地震では深刻な被害報道に接するたびに、胸を痛めております。この酷暑だけでもなんとかならんモンでしょうか」(千住曙町、男性、76歳)
◆「足立区で育ったトマトが、農林水産大臣賞に輝いた。JAの各支店などで、トマト、枝豆など足立区で育った農産物の販売を、年に数度の販売ではなく、月に一度の販売に強化すべく、区とも連携して欲しい」(鹿浜、男性、70歳)
◆「足立区農産物品評会、農林水産大臣賞のトマトはお見事です。天候に左右されるものだけに技術力の高さが光っています。食べてみたいです」(新田、女性、43歳)
◆「『あの町この店』の鈴家さんの鈴ベビーカステラ。写真うつりがとっても良く、可愛くて、おいしそう。これはもう買いに行くしかないですね」(新田、女性、72歳)
◆「情報スクランブルの囲み情報『日ノ出町・千住旭町地域食堂』。子どもだけでなく、どの年代の人も気軽に利用できる食堂でいいですね。千住だけでなく、区内のあちこちにできることを願ってます」(梅田、女性、56歳)
◆「毎号、読者の声は区民の思いが分かり、自分もとうなずいています」(千住東、男性、75歳)
◆「出掛けるプレゼントはとても楽しみです」(綾瀬、男性、68歳)











