10月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「足立区の地球の歩き方の本を買ったところでしたので、記事に載っていてうれしかったです」(梅田、男性、68歳)
◆「読書が好きなので、1面の足立区ゆかりの本の紹介がうれしかったです。ぜひ定期的に記事にしていただきたいです」(新田、女性、48歳)
◆「畳職人、日本の文化ですね。先日、職場で畳替えをしたところ、臭いと、小学生が言ったのに驚き、畳が無い家なんだなぁと実感しました。文化を守って欲しいです」(中央本町、女性、66歳)
◆「2面『ピープル』欄。朝日新聞本紙で熊本県八代地震の際『5日で50
00枚の約束』、畳が無事に届けられたという記事を読み、素晴らしい企画と思っていました。事務局長をしているのが小川畳店さんであることを知りました。応援したいです」(新田、女性、43歳)
◆「『人・ピープル・ひと』の人選が秀逸ですごいと思います。映画『007』でも畳が使われて話題になりました。大切にしたい日本の文化ですね」(扇、女性、66歳)
◆「『足立区のモミジを楽しもう!』は、これからの季節の楽しみの参考になります。桜はいろいろな情報で見ますが、区内にもモミジの見どころがあることがわかり良かったです」(中央本町、女性、81歳)
◆「『足立区のモミジを楽しもう!』の美しい写真に魅了され、薬師寺44代目ご住職の『この寺をツバキとモミジにしよう』との心意気に感動しました。ご住職の思いは足立区民のみならず、大勢の心を鷲掴みしております」(千住関屋町、女性、76歳)
◆「私は現在、水墨画を習っています。薬師寺を描いていますので、足立区のモミジを楽しもうは良かったです」(西伊興、女性、82歳)
◆「松井純夫さんの油彩画展、足立区の風景、どんな絵なのか見たくなりました。六町はちょっと不便だな」(梅田、男性、65歳)
◆「松井純夫さんの油彩画展、足立百選、区内の馴染みのある懐かしい場所を描く個展。六町ミュージアムは歩いて行けて、無料なのも大変うれしい」(南花畑、男性、84歳)
◆「大学祭の紹介記事に興味を持ちました。ぜひ行ってみたいと思います」(梅田、男性、79歳)
◆「表紙のあだち散策の『連絡橋』の写真、とても良く撮れており、感激しました。都立東綾瀬公園に行ってみたくなりました」(梅田、女性、56歳)
◆「真っ先に見るのは『あだち散策』の写真です。コメントも良く、撮影場所に毎回行ってみたいと思っています」(柳原、女性)
◆「情報スクランブルに載っていた『カズスタイル日本伝統の和ざらしガーゼ製品の魅力展』。先日、東京和晒(葛飾区)で染色体験をしたばかりです。その時、和ざらしのショールなどがあり興味を持ちました。何と近所の竹の塚図書館で展示があるそうで、ぜひ行きたいです。足立区梅島に縫製工場があるんですね。こんなに近くにあるとは、うれしいです」(西竹の塚、女性、73歳)
◆「肉メニューが始まりましたが、飲み屋ばかりの北千住に、お昼に気楽に行ける定食屋さんがあったら教えてください」(千住曙町、男性、76歳)
◆「結婚で大阪から1人で来て50年、足立区に住み、暮らしていてもほとんど知らない場所ばかりで、本紙を老年の社会科見学みたいに参考にして出掛けています」(千住曙町、女性、75歳)
◆「わたなべ音楽堂の近くに住んでいます。もう20年も経つのかと驚いています。何度か伺いました。ぜひ聴きに行きたいと思います」(中央本町、女性、67歳)
◆「足立区にもまだまだ知らない事や店がたくさんあるといつも感じています」(関原、女性、74歳)
◆「足立区の地球の歩き方の本を買ったところでしたので、記事に載っていてうれしかったです」(梅田、男性、68歳)
◆「読書が好きなので、1面の足立区ゆかりの本の紹介がうれしかったです。ぜひ定期的に記事にしていただきたいです」(新田、女性、48歳)
◆「畳職人、日本の文化ですね。先日、職場で畳替えをしたところ、臭いと、小学生が言ったのに驚き、畳が無い家なんだなぁと実感しました。文化を守って欲しいです」(中央本町、女性、66歳)
◆「2面『ピープル』欄。朝日新聞本紙で熊本県八代地震の際『5日で50
00枚の約束』、畳が無事に届けられたという記事を読み、素晴らしい企画と思っていました。事務局長をしているのが小川畳店さんであることを知りました。応援したいです」(新田、女性、43歳)
◆「『人・ピープル・ひと』の人選が秀逸ですごいと思います。映画『007』でも畳が使われて話題になりました。大切にしたい日本の文化ですね」(扇、女性、66歳)
◆「『足立区のモミジを楽しもう!』は、これからの季節の楽しみの参考になります。桜はいろいろな情報で見ますが、区内にもモミジの見どころがあることがわかり良かったです」(中央本町、女性、81歳)
◆「『足立区のモミジを楽しもう!』の美しい写真に魅了され、薬師寺44代目ご住職の『この寺をツバキとモミジにしよう』との心意気に感動しました。ご住職の思いは足立区民のみならず、大勢の心を鷲掴みしております」(千住関屋町、女性、76歳)
◆「私は現在、水墨画を習っています。薬師寺を描いていますので、足立区のモミジを楽しもうは良かったです」(西伊興、女性、82歳)
◆「松井純夫さんの油彩画展、足立区の風景、どんな絵なのか見たくなりました。六町はちょっと不便だな」(梅田、男性、65歳)
◆「松井純夫さんの油彩画展、足立百選、区内の馴染みのある懐かしい場所を描く個展。六町ミュージアムは歩いて行けて、無料なのも大変うれしい」(南花畑、男性、84歳)
◆「大学祭の紹介記事に興味を持ちました。ぜひ行ってみたいと思います」(梅田、男性、79歳)
◆「表紙のあだち散策の『連絡橋』の写真、とても良く撮れており、感激しました。都立東綾瀬公園に行ってみたくなりました」(梅田、女性、56歳)
◆「真っ先に見るのは『あだち散策』の写真です。コメントも良く、撮影場所に毎回行ってみたいと思っています」(柳原、女性)
◆「情報スクランブルに載っていた『カズスタイル日本伝統の和ざらしガーゼ製品の魅力展』。先日、東京和晒(葛飾区)で染色体験をしたばかりです。その時、和ざらしのショールなどがあり興味を持ちました。何と近所の竹の塚図書館で展示があるそうで、ぜひ行きたいです。足立区梅島に縫製工場があるんですね。こんなに近くにあるとは、うれしいです」(西竹の塚、女性、73歳)
◆「肉メニューが始まりましたが、飲み屋ばかりの北千住に、お昼に気楽に行ける定食屋さんがあったら教えてください」(千住曙町、男性、76歳)
◆「結婚で大阪から1人で来て50年、足立区に住み、暮らしていてもほとんど知らない場所ばかりで、本紙を老年の社会科見学みたいに参考にして出掛けています」(千住曙町、女性、75歳)
◆「わたなべ音楽堂の近くに住んでいます。もう20年も経つのかと驚いています。何度か伺いました。ぜひ聴きに行きたいと思います」(中央本町、女性、67歳)
◆「足立区にもまだまだ知らない事や店がたくさんあるといつも感じています」(関原、女性、74歳)











