足立朝日

掲載:2020年8月5日号
★「1日5分笑って長生き100の習慣」周東寛著/洋泉社刊/1300円+税 (さらに…)
掲載:2020年8月5日号
 7月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「2面『この本』の『千住のおひろ花便り』を映像化してもらえたら、聖地巡礼ができておもしろいかと思います。また、著者の講演を聞きたいとも思います」(千住寿町、62歳、男性)
◆「コロナ禍の中、緊張を感じる毎日ですが、身近な生活に関連する記事を拝見し、日々の喜びを発見する大切さや人との繋がりの重要性を再確認しています。特に、若い方の活躍は励みになりますね。区内から夏の大会に出場する8校を応援していきます」(新田、50歳、女性)
◆「あだち散策の雀の水浴びの写真が興味深かったです。舎人公園は、自宅から少し遠いですが、行ってみたくなりました。また、話題の店のマリオネット洋菓子店も、写真の丸ごと桃のタルトが美味しそうで、少し遠いですが、今度の休みに行こうと思いました」(日ノ出町、54歳、女性)
◆「五反野駅は最も近い駅なので、その周辺を紹介した今号の『お散歩マップ』は大変興味深く読みました。中でも薬膳カフェ『イスルク』は全くの初耳でした。お弁当も扱っているようなので、一度是非利用してみたく思います」(中央本町、47歳、男性)
◆「高校野球、小規模とはいえ始まりホッとしました。若い頃インターハイに出場したこともあり、全てが中止になってしまった時は、本当に可哀そうだと思いました」(中川、69歳、男性)
◆「『生物園再開』金魚の自由に泳ぎ回る様子やヤギの背中を掻く特技など様々な生物の姿は、暑さと感染予防で溜まったストレスの特効薬になりそう。訪れよう」(花畑、78歳、男性)
◆「私の娘(大学3年生)が貴紙5ページ三遊亭志う歌さんの記事に大変感銘を受けていました。それは志う歌さんの『大学はやりたい事を見つけるためのもの』という記事です。娘は高3の頃、やりたいことがある大学がなかなか見つからず困惑したことを思い出したのです。今は、ひとつだけやりたい学科があり、楽しく学業にいそしんでいます」(千住旭町、56歳、男性)
掲載:2020年7月5日号
 足立区生物園が、6月1日(月)から再開している。生きものたちの姿は、暑さと感染予防で溜まったストレスの特効薬になりそう。3密を守りながら、訪れてみよう。
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掲載:2020年7月5日号
 ジメジメした梅雨が終わると暑い夏がやって来る。そんな時は水辺のある所で涼みたいところ。今回は五反野親水緑道がある「五反野駅周辺」をお散歩してみよう。
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掲載:2020年7月5日号
 七夕の日に、織姫と彦星がギャラクシティまるちたいけんドームで巡り会う! (さらに…)
掲載:2020年7月5日号
 新型コロナウイルス感染拡大により第102回全国高校野球選手権記念大会は中止となった。これを受けて、朝日新聞社と東京都高校野球連盟では、「夏の代替え大会」を、今月18日(土)から行うことになった。
 5月まで休校で校庭が使えない、新1年生の募集も行えないという厳しい状況の中で、足立区からは、例年と同じ8校が出場する。ただ、足立東高校と2年後に閉校となる荒川商業高校の2校が、部員が足りず他区の高校と合同チームを組む。
 7月4日(土)、初戦校、日程、球場も決まった。恒例の出場各校の横顔を簡単に紹介する(掲載は順不同)。

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掲載:2020年7月5日号
 住宅街の路地に佇む古い木造平屋の一軒家「KiKi千住東の家」。シンプルな外観だが、一歩中に入ると心落ち着く空間が、やさしく包むように迎えてくれる。 (さらに…)
掲載:2020年7月5日号
 新型コロナにより、学校の授業の在り方も大きく変わった。授業が再開されても、今後、第2波、第3波も見据え、オンラインは必須となっていくと思われる。 (さらに…)
掲載:2020年7月5日号
 6月15日(月)、足立成和信用金庫(土屋武司理事長)が本店駐車場および東京芸術センター前広場で「信用金庫の日」に合わせ、地域貢献の一環としてイベントを開催。会場では、お菓子や野菜の販売、ハセッパー水(次亜塩素酸水)の無料配布が行われ、大勢の人たちで賑わった。 (さらに…)
掲載:2020年7月5日号
 6月1日(月)、区内の各学校が再開されたことから、足立成和信金では、足立学園、都立足立工業高校、潤徳学園へ、地元企業より購入した不織布マスク1校当たり約3千枚、計1万枚を贈呈した。 (さらに…)