かつて足立朝日に登場したサックス奏者・中村健佐が、トーク&リスニング番組「ゆるりとおんがく中村座」をYouTubeで配信している。 (さらに…)
ニュース >
掲載:2021年2月5日号
掲載:2021年2月5日号
北加平町に住む木藤文雄さん(73)から「水元公園に珍しい冬鳥、通称『パンダガモ』が飛来。その写真を撮りました」と便りが寄せられた。以下はその内容――。 (さらに…)
掲載:2021年2月5日号
足立学園(千住旭町/井上実校長)の卓球部が、12月28日(月)に千葉ポートアリーナで行われた第24回関東高校新人卓球大会(関東Ⅱ部)で見事優勝を果たした。 (さらに…)
掲載:2021年2月5日号
生物園から明るいニュースが届いた。オオカンガルーの赤ちゃんが1月8日(金)に誕生。同園でのカンガルーの繁殖はこれが初となる。 (さらに…)
掲載:2021年2月5日号
このコロナ禍で塗炭の苦しみにあえいでいる地域の飲食店を支援しようと、都内の信用金庫が手を組んで、この1月から「テイクアウト支援サイト」を立ち上げた。 (さらに…)
掲載:2021年2月5日号
★「マスカレード・ナイト」東野圭吾著/集英社文庫(890円+税) (さらに…)
掲載:2021年2月5日号
1月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「郷土の名家の日比谷家のあった小右衛門町は給水所の名前にも残っています。私の住む足立1丁目も以前は高砂町だったそうです。由緒ある町名が消えてしまって残念ですね」(足立、58歳、女性)
◆「足立郷土博物館の記事、興味深かったです。今でも、足立の文人、浮世絵、資料等足立の歴史の深さを見させてもらいましたが、武家と農家の役割をもった『郷土』は知りませんでした。さっそく、郷土博物館に行こうと思っています」(柳原、74歳、男性)
◆「『食べもの捨てるNO』は共感します。家庭によっては不要な食品を安価に手に入れるルートが確立され、困っている人の支援にも使えたら良いと思います。テイクアウトはまた掲載してほしいです」(新田、43歳、女性)
◆「朝日新聞の天声人語は、いつも読んでは感心しております。また、集金時にもらえるスタイルアサヒとクッキングサークルを楽しみにしております」(中央本町、76歳、男性)
◆「娘は今年成人式ですが、コロナ禍の折、育った地区の集いに参加することは断念しました。ドレスレースのケーキがなんだかレトロな雰囲気でマリオネット洋菓子店が気になります。せめて記念に買ってみようかな」(宮城、52歳、女性)
◆「足立朝日わかりやすい! 足立区に引っ越して来て日が浅い私にとって、地元の情報がまとめて読めるうれしい新聞です。足立区が好きになれるような楽しい記事を期待しています。コンサート情報必ずチェックします」(入谷、58歳、女性)
◆「今回の記事で小菅東スポーツ公園(黄セキレイ、カワセミ)、井上道義&読響&三浦文彰(ミル・ピックアップ)が参考になりました。最近では東綾瀬『割烹・うどんあかつき』、牛乳食パン『みるく』に行ってます」(東和、70歳、女性)
◆「我が家では、買い物前に冷蔵庫内を確認し必要なものをメモして、ほぼ毎日買い物をしています。特売品だからといって調理の予定がない品は買うことはなく、その日に必要なものをその日に買い、冷蔵庫は常に空きスペースが多い状態にしています。それ故『食品ロス』はほとんどないように思われます」(中央本町、48歳、男性)
◆「食べ歩きの楽しさを応援してくれます。『第4回あだちの輝くお店セレクション決定』。情報スクランブルでは、足立・西新井税務署からの確定申告相談・作成に関する日程、会場その他の情報は助かります。また、ウォーキング&ストレッチの案内も。そして食品ロス・フードライブ、シェア・レシピにも関心を寄せています」(梅田、67歳、男性)
◆「大淵澄夫さんの連載コラム、毎回楽しみにしていますがしばらくお休みとなるのは残念です。大淵さんのご回復をお祈りいたします」(日ノ出町、50歳、男性)
◆「名家のかがやき・郷土博物館で見てきました。郷士の家に伝わる品々すばらしかったです。見学している間は、とても心豊かな気持ちになります。コロナの重苦しさをしばし忘れてしまいました。足立の文化遺産大切にしたいですね」(青井、55歳、女性)
◆「身近にある『大鷲さくら橋』の紹介や、健康が気になる私にとって参考になる『この本』の紹介をいつも楽しみに読ませていただいています」(花畑、69歳、女性)
◆「今号は盛沢山! 4~6頁は切り抜きました。当分捨てられません。『輝くお店セレクション』は、食べ歩きの楽しさを応援してくれます。情報スクランブルの確定申告情報は助かります」(梅田、67歳、男性)
◆「郷土の名家の日比谷家のあった小右衛門町は給水所の名前にも残っています。私の住む足立1丁目も以前は高砂町だったそうです。由緒ある町名が消えてしまって残念ですね」(足立、58歳、女性)
◆「足立郷土博物館の記事、興味深かったです。今でも、足立の文人、浮世絵、資料等足立の歴史の深さを見させてもらいましたが、武家と農家の役割をもった『郷土』は知りませんでした。さっそく、郷土博物館に行こうと思っています」(柳原、74歳、男性)
◆「『食べもの捨てるNO』は共感します。家庭によっては不要な食品を安価に手に入れるルートが確立され、困っている人の支援にも使えたら良いと思います。テイクアウトはまた掲載してほしいです」(新田、43歳、女性)
◆「朝日新聞の天声人語は、いつも読んでは感心しております。また、集金時にもらえるスタイルアサヒとクッキングサークルを楽しみにしております」(中央本町、76歳、男性)
◆「娘は今年成人式ですが、コロナ禍の折、育った地区の集いに参加することは断念しました。ドレスレースのケーキがなんだかレトロな雰囲気でマリオネット洋菓子店が気になります。せめて記念に買ってみようかな」(宮城、52歳、女性)
◆「足立朝日わかりやすい! 足立区に引っ越して来て日が浅い私にとって、地元の情報がまとめて読めるうれしい新聞です。足立区が好きになれるような楽しい記事を期待しています。コンサート情報必ずチェックします」(入谷、58歳、女性)
◆「今回の記事で小菅東スポーツ公園(黄セキレイ、カワセミ)、井上道義&読響&三浦文彰(ミル・ピックアップ)が参考になりました。最近では東綾瀬『割烹・うどんあかつき』、牛乳食パン『みるく』に行ってます」(東和、70歳、女性)
◆「我が家では、買い物前に冷蔵庫内を確認し必要なものをメモして、ほぼ毎日買い物をしています。特売品だからといって調理の予定がない品は買うことはなく、その日に必要なものをその日に買い、冷蔵庫は常に空きスペースが多い状態にしています。それ故『食品ロス』はほとんどないように思われます」(中央本町、48歳、男性)
◆「食べ歩きの楽しさを応援してくれます。『第4回あだちの輝くお店セレクション決定』。情報スクランブルでは、足立・西新井税務署からの確定申告相談・作成に関する日程、会場その他の情報は助かります。また、ウォーキング&ストレッチの案内も。そして食品ロス・フードライブ、シェア・レシピにも関心を寄せています」(梅田、67歳、男性)
◆「大淵澄夫さんの連載コラム、毎回楽しみにしていますがしばらくお休みとなるのは残念です。大淵さんのご回復をお祈りいたします」(日ノ出町、50歳、男性)
◆「名家のかがやき・郷土博物館で見てきました。郷士の家に伝わる品々すばらしかったです。見学している間は、とても心豊かな気持ちになります。コロナの重苦しさをしばし忘れてしまいました。足立の文化遺産大切にしたいですね」(青井、55歳、女性)
◆「身近にある『大鷲さくら橋』の紹介や、健康が気になる私にとって参考になる『この本』の紹介をいつも楽しみに読ませていただいています」(花畑、69歳、女性)
◆「今号は盛沢山! 4~6頁は切り抜きました。当分捨てられません。『輝くお店セレクション』は、食べ歩きの楽しさを応援してくれます。情報スクランブルの確定申告情報は助かります」(梅田、67歳、男性)
掲載:2021年1月5日号
武家と農家の役割をあわせ持つ身分の「郷士」。かつては農地を開拓、幕末には武士のように幕府や地域を支え、文化面でも成熟した郷士が足立区に存在した。足立区郷土博物館(大谷田5‐20‐1)で2月23日(火・祝)まで開催されている文化遺産調査特別展「名家のかがやき―近郊郷士の美と文芸―」で、郷士の家に代々伝わる武具や芸術品から、その足跡を見ることができる。
(さらに…)
(さらに…)掲載:2021年1月5日号
おすすめの店や一品を区民から募集し、区が区内の輝いているお店を紹介する「あだちの輝くお店セレクション」。
その第4回はコロナ禍ということで「テイクアウトできる飲食店」をテーマに募集。昨年9月10日(木)~10月12日(月)までの期間に702件、244店舗の推薦が届いた。その中から上位10店が一品の輝くお店セレクションとして選ばれた。 (さらに…)
その第4回はコロナ禍ということで「テイクアウトできる飲食店」をテーマに募集。昨年9月10日(木)~10月12日(月)までの期間に702件、244店舗の推薦が届いた。その中から上位10店が一品の輝くお店セレクションとして選ばれた。 (さらに…)
掲載:2021年1月5日号
東和1丁目在住の深野明さん(73)から「珍しい黄セキレイを撮りました」と便りが寄せられた。以下はその内容。 (さらに…)











