足立朝日

掲載:2020年6月5日号
 毎月プレゼント応募の際に多数の感想・意見をいただきます。5月号に寄せられたものを紹介します。
◆「5面コバケンの演奏、2月23日サントリーホールで聴き、エネルギッシュな指揮に酔いしれました。その後コロナでどこも中止になりましたので、思い出深い演奏になりました」(千住河原町、70歳、男性)
◆「地元の青井が見開きで紹介されてうれしいです。人気のバラ『ノックアウト』『つくばエクスプレス』のこと全く知りませんでした。ステキなネーミングですね。またツミの営巣、二輪草育つ、シジュウカラの営巣など自然が与えてくれる話題に心がホッとさせられます」(青井、55歳、女性)
◆「花畑川、中川沿いはサイクリングに利用しているルートです。桜の名所になるといいですね!」(東和、62歳、男性)
◆「この時期にぴったりの青井のバラ園、大好物の和菓子の案内が載っていたのがよかった。桜並木の話も」(西綾瀬、68歳、男性)
◆「まだコロナウィルスが感染拡大していない頃、3月中旬、主人と二人で上野鈴本へ行きました。その日の客が8人、落語や色ものをやる方々が8人。その日のとりは春風亭一の輔さんで、『よくぞ家族の反対を押し切って聴きに来ていただきました』と笑わせていただきました」(千住関屋町、69歳、女性)
◆「『羅針盤』の休校に対して『話にならない』と一刀両断。私も大賛成です。足立区の子どもと保護者に学習を丸投げしたのは、最悪。孫が小学2、3年ですが、『学校は休校、学習は継続』のスタンスで、コロナ禍を『最大のチャンス』にする取り組みが必要でした。一つは、子どもたちの『家庭学習の力』を伸ばすこと。そのために、学校・担任は子ども一人一人に合った家庭学習の支援をすべきです。二つ目は、保護者の支援。家庭で保護者ができること、やってほしいことなどを区の広報やHP,学校だよりなどで広げてほしい。三つめは、電話相談など、今の条件下でできることをやってほしい。相談員は学校の先生たち。小学校だけで200人くらいいると思います。(南花畑、68歳、男性)
掲載:2020年5月5日号
 あなたの寄附で早咲きの河津桜の並木を作ろう――。区の北東部にある毛長川・綾瀬川の約1㎞の緑地に、70本の河津桜を植え、区内初の河津桜並木の新名所作り計画が進んでいる。自然を増やす区民参加のうれしい事業だ。

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掲載:2020年5月5日号
 区内唯一のバラの名所「青和ばら公園」が見頃を迎える。今回は公園と一緒に、近くにある青井兵和通り商店街のお店を3店紹介。「青井周辺」をお散歩してみよう。

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掲載:2020年5月5日号
 きみが いってみたいのは、どこ? うみ? やま? じゃんぐる?
 どの いえに すんで みたい? おおきく なったら なにに なりたい? (さらに…)
掲載:2020年5月5日号
 北加平町に住むFKさん(72)から「庭のハナミズキの木に、巣箱を設置したらシジュウカラが営巣した。かわいいヒナの誕生が楽しみ」という手紙が届いた。その内容は――。 (さらに…)
掲載:2020年5月5日号
 新型コロナによる休校が続く中、オンライン授業を取り入れる学校が増えている。 (さらに…)
掲載:2020年5月5日号
 綾瀬6丁目在住のアマチュアカメラマン・小久保彰さん(71)から、今度はツミ(一番小さい鷹の一種)に関するうれしい便りが届いた。名付けて「ツミ営巣の物語」――。 (さらに…)
掲載:2020年5月5日号
 時代劇でバッタバッタと悪を斬るかっこよさに、一度は憧れたことがあるのでは? 剣豪気分で適度に体を動かして、運動不足を退治できる動画がある。 (さらに…)
掲載:2020年5月5日号
 新型コロナウィルス感染防止のため、今年4月初旬に開催予定だった舎人公園「千本桜まつり」が中止になったが、まつりの大きなイベントの一つを主催する足立成和信用金庫では、「舎人公園まぼろしの千本桜まつり2020」webバージョンを立ち上げた。 (さらに…)
掲載:2020年5月5日号
 足立区内共通プレミアム商品券予約抽選販売が5月1日(金)から始まった。今年は令和2年度限定で何とプレミアム率が20%! 最大で4000円お得になる。 (さらに…)