区が「みんなに伝えたい! オススメしたい!」というお店や一品を区民から募集し、区内の輝いているお店を紹介する「あだちの輝くお店セレクション」。その第6回のテーマが「ラーメン」に決まった。 (さらに…)
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掲載:2022年10月5日号
掲載:2022年10月5日号
8月号1面で紹介した足立成和信用金庫(土屋武司理事長)主催の「あだち夢のお菓子コンテスト」の受賞作品など15作品が商品化され、その内の13作品が「菓子博」で販売される。 (さらに…)
掲載:2022年10月5日号
9月24日(土)と25日(日)の両日、千住旭町にある足立学園(中学校・高校)で「学園祭」が開かれ、久々の開放型のお祭りに、生徒・保護者たちが盛り上がった。
24日は、生憎と小雨の天候だったが、実行委員会が考えた「雨天」プログラムに沿って、大きな全体イベントは体育館・小講堂で、各クラス・サークル企画は各教室などで実施された。 (さらに…)
24日は、生憎と小雨の天候だったが、実行委員会が考えた「雨天」プログラムに沿って、大きな全体イベントは体育館・小講堂で、各クラス・サークル企画は各教室などで実施された。 (さらに…)
掲載:2022年10月5日号
◆帝京科学大学学園祭「桜花祭」 (さらに…)
掲載:2022年10月5日号
9月24日(土)、東京電機大学の女子学生で作る「電大ガールズ」(約30人)が、千住旭町にある千住キャンパスで、地元の小学生たちに「ジェルキャンドル」の作り方を楽しく教えるワークショップを開いた。 (さらに…)
掲載:2022年10月5日号
掲載:2022年10月5日号
掲載:2022年10月5日号
★「祝祭の子」逸木裕著/双葉社/2035円(税込) (さらに…)
掲載:2022年10月5日号
9月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「『あだち散策』で、地方から今年電機大学に入学した大陸君(18)が北千住の宿場通り商店街の夜景を『更けぬ夜』として投稿されたのを見て、こちらがいつも当り前のように見ている夜景だが、何だか新鮮な感じがして面白いと思った」(青井、66歳、男性)
◆「ビルマニシキヘビの皮をおまもりにするアイデアはとても素敵だと思います。手作業で作られ、スタッフの方々やフトモモを愛していた人々の思いが詰まったおまもりの効果は絶大なのだろうと感じました」(東綾瀬、19歳、女性)
◆「チョウトンボの鮮やかな写真に魅了されました。足立区の自然に触れ大切にしたい気持ちになります」(新田、43歳、女性)
◆「3面『お菓子なあだち』。ブラックペッパーあられを食べてみたい。4面『ワークショップ盛況』。狐面を作ってみたい」(東和、20歳、女性)
◆「2カ月に一度西新井にある病院に通院しています。西口のあの階段が、とてもお年寄には大変そう。エレベーターもありますが、すぐ来ないし、いつも満員気味ですね。エスカレーターが出来るのは、本当に良いと思います。気軽に寄れるカフェやランチが出来る店がもっと増えたらな!と思います」(青井、64歳、女性)
◆「『子ども食堂支援。区へ米1000㎏寄贈』の記事を読んで、心が温まりました。ぜひ継続していただきたいと思います」(千住関屋町、65歳、男性)
◆「今回は盲目のピアニスト佐藤翔さんの記事に元気をもらいました。ドラムも演奏する二刀流のピアニストだそうで、まだお若い彼の今後の活躍が楽しみです」(千住旭町、73歳、女性)
◆「タウン誌『あだち百景』数十年にわたり、続けてこられた『文化の火を消すな!』。この努力は、半端な気持ちでは出来ないと頭が下がります。笑顔の写真がすてきです」(青井、74歳、女性)
◆「生まれも育ちも足立区の地元っ子ですが、まだまだ知らない足立区を知るツールとして毎号拝読しています。子育て中&コロナ禍なので、遠出をしなくても楽しめる地元情報を、今後も楽しみにしています」(西新井、42歳、女性)
◆「月に1回、西新井に行っていますが、紙面で紹介された西新井のお店は知りませんでした。地図もわかりやすく、迷わずに行けそうです」(綾瀬、27歳、女性)
◆「『あだち散策』で、地方から今年電機大学に入学した大陸君(18)が北千住の宿場通り商店街の夜景を『更けぬ夜』として投稿されたのを見て、こちらがいつも当り前のように見ている夜景だが、何だか新鮮な感じがして面白いと思った」(青井、66歳、男性)
◆「ビルマニシキヘビの皮をおまもりにするアイデアはとても素敵だと思います。手作業で作られ、スタッフの方々やフトモモを愛していた人々の思いが詰まったおまもりの効果は絶大なのだろうと感じました」(東綾瀬、19歳、女性)
◆「チョウトンボの鮮やかな写真に魅了されました。足立区の自然に触れ大切にしたい気持ちになります」(新田、43歳、女性)
◆「3面『お菓子なあだち』。ブラックペッパーあられを食べてみたい。4面『ワークショップ盛況』。狐面を作ってみたい」(東和、20歳、女性)
◆「2カ月に一度西新井にある病院に通院しています。西口のあの階段が、とてもお年寄には大変そう。エレベーターもありますが、すぐ来ないし、いつも満員気味ですね。エスカレーターが出来るのは、本当に良いと思います。気軽に寄れるカフェやランチが出来る店がもっと増えたらな!と思います」(青井、64歳、女性)
◆「『子ども食堂支援。区へ米1000㎏寄贈』の記事を読んで、心が温まりました。ぜひ継続していただきたいと思います」(千住関屋町、65歳、男性)
◆「今回は盲目のピアニスト佐藤翔さんの記事に元気をもらいました。ドラムも演奏する二刀流のピアニストだそうで、まだお若い彼の今後の活躍が楽しみです」(千住旭町、73歳、女性)
◆「タウン誌『あだち百景』数十年にわたり、続けてこられた『文化の火を消すな!』。この努力は、半端な気持ちでは出来ないと頭が下がります。笑顔の写真がすてきです」(青井、74歳、女性)
◆「生まれも育ちも足立区の地元っ子ですが、まだまだ知らない足立区を知るツールとして毎号拝読しています。子育て中&コロナ禍なので、遠出をしなくても楽しめる地元情報を、今後も楽しみにしています」(西新井、42歳、女性)
◆「月に1回、西新井に行っていますが、紙面で紹介された西新井のお店は知りませんでした。地図もわかりやすく、迷わずに行けそうです」(綾瀬、27歳、女性)
掲載:2022年9月5日号
足立区生物園(保木間2-17-1)では、様々なオリジナルグッズを販売している。区内の店とコラボしたいきものの形をしたパンやクッキー、 さらに園のセイヨウミツバチが集めた天然無添加のハチミツを8月3日(ハチミツの日)から数量限定で発売し、早くも完売した。この夏、新たに珍しい一品が加わった。
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