竹の塚五丁目広場(竹の塚5-35)が公園に整備されて令和10年度に生まれ変わる。 (さらに…)
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掲載:2026年4月5日号
掲載:2026年4月5日号
足立区生まれの足立区育ち、お馴染みの林家たけ平が、5月に一風変わった落語会を開く。 (さらに…)
掲載:2026年4月5日号
3月中旬から下旬にかけて江北地区の小中学校3校で「卒業生に贈るバルーン・リリース」が行われた。 (さらに…)
掲載:2026年4月5日号
快晴で暖かくなった3月15日、昨年に続き、地域の人たちをつなげる「しゅしゅまるしぇin元渕江」(眞柄るり子代表)が元渕江公園で開催された。 (さらに…)
掲載:2026年4月5日号
3月5日号で紹介した竹ノ塚駅高架下の東武ストア裏に誕生した足立区初のトレーラーハウス型交流拠点「たけのつカー&パーク」(通称=たけパー)の利用申請が、4月1日から始まった。オープンは4月14日(火)。
たけパーは、自由に遊んだり、食事をしたり、イベントに参加したり、多様な「使いこなし」ができる。町で何かを始めたい、地域とつながる活動をしたい、自分の暮らす町に関わってみたい人の「やってみたい」が動き出す場所だ。
利用相談・問合せフォームから申込む
たけパーは、自由に遊んだり、食事をしたり、イベントに参加したり、多様な「使いこなし」ができる。町で何かを始めたい、地域とつながる活動をしたい、自分の暮らす町に関わってみたい人の「やってみたい」が動き出す場所だ。
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掲載:2026年4月5日号
「地域の魅力を向上させたい」「災害発生時に責任ある放送を広く流したい」――との思いで、千住旭町在住の山田忠さん(52)らが、足立コミュニティFMの開局準備を進めていたが、いよいよ開局というこの時期になって、監督先の総務省から「周波数が逼迫しており、割り当て可能な周波数を確保できない」との回答があったことが明らかになった。
山田さんらは、2023年春、放送区域内の周波数の実地調査を自ら実施し、その結果を元に総務省関東総合通信局と交渉、同年5月に「使用可能な周波数の空きがありそう」と開局申請書の提出を求められた。
放送概要を決め、番組出演者の募集も実施、経営計画も作成して、昨年11月正式な開局申請書を出し、今年1月に使用可能な周波数の調査を総務省に依頼。その返事(回答)がこれで、余りの展開に驚いたが「周波数がない」が決定的で、開局計画の中止を決めた。
山田さんは、10年程前に区内企業などによる「足立区にコミュニティFMを作ろう」という動きに個人で参加したが、この動きが途中で頓挫したため、「何としても今度は」とコツコツと準備を重ねて来ただけに、「まことに残念」とガックリ肩を落とした。
山田さんらは、2023年春、放送区域内の周波数の実地調査を自ら実施し、その結果を元に総務省関東総合通信局と交渉、同年5月に「使用可能な周波数の空きがありそう」と開局申請書の提出を求められた。
放送概要を決め、番組出演者の募集も実施、経営計画も作成して、昨年11月正式な開局申請書を出し、今年1月に使用可能な周波数の調査を総務省に依頼。その返事(回答)がこれで、余りの展開に驚いたが「周波数がない」が決定的で、開局計画の中止を決めた。
山田さんは、10年程前に区内企業などによる「足立区にコミュニティFMを作ろう」という動きに個人で参加したが、この動きが途中で頓挫したため、「何としても今度は」とコツコツと準備を重ねて来ただけに、「まことに残念」とガックリ肩を落とした。
掲載:2026年4月5日号
3月15日、新田学園体育館で、足立東部ポートボール連盟(佐藤泰祥会長)主催のミニバスケットボール「卒業記念交流試合」が行われ、6年生108人が参加して盛り上がった。 (さらに…)
掲載:2026年4月5日号
「第79回都民体育大会バスケットボール競技」が、2月1日~3月8日の日曜日・祝日を中心に区内の各体育館で、男子37チーム、女子3チーム、シニア7チームが参加して開催された。 (さらに…)
掲載:2026年4月5日号
2月23日、区総合スポーツセンターで、「足立区ビーチボールバレー・ファミリー大会」が開かれた。 (さらに…)
掲載:2026年4月5日号
運動部が話題になることの多い足立学園だが、文化面でも活動が評価されている。 (さらに…)











