JA東京スマイル足立支店敷地内にある直売所「あだち菜の郷」(中央本町1-4-2、TEL5888・7671)が8周年を迎え、7月5日(土)午前10時から同駐車場で販売イベントと「JAふれあいまつり」を行う(雨天決行)。 (さらに…)
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掲載:2025年6月5日号
掲載:2025年6月5日号
5月18日、千住地域で東京商工会議所足立支部(近藤勝会長)と足立成和信用金庫(土屋武司理事長)主催の「千住宿開宿400年祭オープニングセレモニー」&「千住宿〝魅力〟発見マルシェ」が開催された。 (さらに…)
掲載:2025年6月5日号
区内の建設職人で作る東京土建足立支部(波平永久委員長)が、5月25日に区内16会場で「住宅デー」を開催、近所の人たちを集めて、包丁とぎやマイ箸づくりなどのイベントを行い、喜ばれた。 (さらに…)
掲載:2025年6月5日号
掲載:2025年6月5日号
掲載:2025年6月5日号
掲載:2025年6月5日号
足立区友愛クラブ連合会(村上光夫会長、会員=109クラブ、6831人)は5月15日、西新井文化ホールで、令和7年度の定期総会を開いた。この日は、84クラブの代表351人が出席した。
挨拶に立った村上会長(写真)は「昨年60周年を迎えたが、一番の悩みは会員の減少。原因は、70歳を過ぎても働く人が増えていること、さらに個人の趣味や生きがいが多方面に渡っていることなどが考えられる。その中でも、ともに楽しく生きていけるように働きかけて欲しい」と呼びかけた。
足立区からは、伊東貴志福祉部長が、また市村知区民生児童委員協議会会長が出席し、激励。総会では、今年度の基本方針、事業計画、予算案を満場一致で承認した。
挨拶に立った村上会長(写真)は「昨年60周年を迎えたが、一番の悩みは会員の減少。原因は、70歳を過ぎても働く人が増えていること、さらに個人の趣味や生きがいが多方面に渡っていることなどが考えられる。その中でも、ともに楽しく生きていけるように働きかけて欲しい」と呼びかけた。足立区からは、伊東貴志福祉部長が、また市村知区民生児童委員協議会会長が出席し、激励。総会では、今年度の基本方針、事業計画、予算案を満場一致で承認した。
掲載:2025年6月5日号
◆柔道
足立学園を今年3月に卒業した柔道部の荒川琉正さん(國學院大學1年)が、5月3日、トルコのイスタンブールで開催されたトルコジュニア柔道国際大会で、見事金メダルに輝いた。 (さらに…)
足立学園を今年3月に卒業した柔道部の荒川琉正さん(國學院大學1年)が、5月3日、トルコのイスタンブールで開催されたトルコジュニア柔道国際大会で、見事金メダルに輝いた。 (さらに…)
掲載:2025年6月5日号
5月16日、区内でも珍しい校内に田んぼがある花畑第一小学校で、5年生(約20人、3クラス)を対象に田植え体験授業が行われた。 (さらに…)
掲載:2025年6月5日号
5月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「今月は、2面の養蜂家ハチミツの記事をワクワクして読みました。最近養蜂に興味があります」(千住河原町、74歳、女性)
◆「見開き面の足立の花火情報と荒川土手周辺の散歩の記事、とても役に立ち、ぜひ歩いてみようと思いました」(栗原、67歳、男性)
◆「足立に引っ越してきて2年、毎号楽しく拝読しています。以前住んでいた地域でも朝日新聞を購読していましたが、このような地域版はありませんでした。イベントで足立朝日の腕章をつけた記者さんを見かけることもあり、身近な話題が大切に取り上げられているのがうれしいです。喜田家さんの記念どら焼きを買いに行きます」(西新井本町、41歳、男性)
◆「5面の千住の芸術センターでの映画情報が興味深い。昔の名画の上映、足を運んでみたいです。今号のように日本映画ばかりというのもいいですね」(西新井栄町、58歳、女性)
◆「地域内のタイムリーな情報が本紙の強みですね。今後もよりローカルな記事と、出来れば道路工事計画などの情報が掲載されることを希望します」(綾瀬、63歳、男性)
◆「1ページ目の汐入大橋の写真、『裏から』という斬新なアイディアが凄い! 快晴の日か、各ビルたちや、がっつりした橋の裏、更には空のグラデーションまで、鮮明に鏡的に川に映っていていい。手前には、これから芽吹く木が、良い味を出している。『この位置から撮る』という、発想やセンスは、素晴らしいの一言でした」(千住関屋町、60歳、女性)
◆「今月は、2面の養蜂家ハチミツの記事をワクワクして読みました。最近養蜂に興味があります」(千住河原町、74歳、女性)
◆「見開き面の足立の花火情報と荒川土手周辺の散歩の記事、とても役に立ち、ぜひ歩いてみようと思いました」(栗原、67歳、男性)
◆「足立に引っ越してきて2年、毎号楽しく拝読しています。以前住んでいた地域でも朝日新聞を購読していましたが、このような地域版はありませんでした。イベントで足立朝日の腕章をつけた記者さんを見かけることもあり、身近な話題が大切に取り上げられているのがうれしいです。喜田家さんの記念どら焼きを買いに行きます」(西新井本町、41歳、男性)
◆「5面の千住の芸術センターでの映画情報が興味深い。昔の名画の上映、足を運んでみたいです。今号のように日本映画ばかりというのもいいですね」(西新井栄町、58歳、女性)
◆「地域内のタイムリーな情報が本紙の強みですね。今後もよりローカルな記事と、出来れば道路工事計画などの情報が掲載されることを希望します」(綾瀬、63歳、男性)
◆「1ページ目の汐入大橋の写真、『裏から』という斬新なアイディアが凄い! 快晴の日か、各ビルたちや、がっつりした橋の裏、更には空のグラデーションまで、鮮明に鏡的に川に映っていていい。手前には、これから芽吹く木が、良い味を出している。『この位置から撮る』という、発想やセンスは、素晴らしいの一言でした」(千住関屋町、60歳、女性)

















