足立朝日

掲載:2020年5月5日号
 毎月プレゼントの応募の際に、多数の感想・意見をいただきます。4月号に寄せられたものを紹介します。
◆「2月に鍵盤男子のコンサート、行かせていただき、最近、習い始めたピアノを頑張ろうと思いました。有難うございました。足立朝日は、地域活動を発信してくれるので、毎回とても楽しみです。コロナウィルスの影響で、心が折れそうですが……新聞を読むのが一番楽しみ。江北周辺に病院も出来る予定ですね。散歩してみます。我が街足立を誇りに思います」(中央本町、60歳、女性)
◆「お散歩マップが好きです。六木から舎人に続く武蔵野の路・舎人コースを紹介してください」(東和、59歳、女性)
◆「来年度に、東京女子医大が江北4丁目に移転することで周辺もにぎやかになりそうですね。平成公園は、広々として、良さそうですね。行ってみたいと思います」(梅田、67歳、女性)
◆「女子医大の東センターに行っているので、江北に通わなければならなくなりそうです。江北は馴染みがないので知るのに丁度良いです」(足立、57歳、女性)
◆「毎号楽しみにしています。綾瀬駅前と北綾瀬駅周辺の開発に関する記事を興味深く読みました。時々駅を利用する者としても、現状が長引くのはどうかと思っています。より深く突っ込んだ続報を期待します」(大谷田、71歳、男性)
◆「綾瀬の駅前が、空き地になっているとは聞いていましたが、まだ開発が進んでいないのですね。よく行っていた所なので、早く問題が解決して、進んでほしいですね」(梅田、50歳、女性)
◆「地域密着の情報が出ているので、隅から隅まで読んでしまいます。今号は、橋物語が印象深く、ココで生まれ育った私は、祖母がタクシーで帰宅する際に必ず『お化け煙突のところまで』と言っていたのを思い出します」(千住元町、54歳、女性)
◆「毎日、コロナのニュースばかりですが、そのような中で地域で様々取り組みがなされていることを知りました。少しでもなにかできることはないかと考えるきっかけになりました」(新田、49歳、女性)
◆「HPでも記事は読めるのですが、広告を出している会社やイベントを読むのも楽しいので、やっぱり紙の新聞はいいなあと思います」(千住東、58歳、女性)
◆「土地が広い足立区内で開発が進んでいます。それを知るのは貴紙で大変参考になります」(千住東、69歳、男性)
◆「やっと緊急事態宣言が発令されましたが、優柔不断な安倍首相のせいで感染爆発は避けられないと思われます。何ら強制力を持たない宣言のため、街には人があふれています。一般人のコロナウィルスに対する認識の甘さが怖いですね。皆さんも紙面作りは大変でしょうがくれぐれもコロナにはお気をつけください」(千住曙町、69歳、男性)
掲載:2020年4月5日号
 新型コロナウイルスにより、特に大きな影響を受けているのがひとり親世帯だ。春休み前の全国一斉休校時には、一人で留守番する子どもたちの力になろうと、区内の様々な民間団体が宅食などで支援した。
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掲載:2020年4月5日号
 2021年度に東京女子医大病院が出来る予定の江北地区。公園の改修や新しい店などができ始め今後も目が離せない。今回は「江北周辺」をお散歩しよう。
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掲載:2020年4月5日号
 宝塚歌劇団63期生、元月組男役スターの旺なつきが、かめありリリオホールに登場する。作品はミュージカル「アワード」(主催=ミュージカル座)。 (さらに…)
掲載:2020年4月5日号
 お盆の上に土や砂、石、苔や草木などを配置して自然の景色をつくり、それを鑑賞する伝統芸術である盆景が、この4~5月にかけてNHKの人気番組で放映されるとともに、外務省提供の約100カ国のテレビ番組で広く世界に紹介されることになった。 (さらに…)
掲載:2020年4月5日号
 令和元年度足立区立小・中学校PTA連合会主催「広報紙コンクール」の審査会が2月20日(木)に区庁舎で行われ、厳正なる審査の結果「竹の塚小学校」と「第九中学校」が最優秀賞を受賞した。小学校は第31回・応募数50校、中学校は第27回・応募数31校。 (さらに…)
掲載:2020年4月5日号
 3月13日(金)、区役所に足立区陸上競技会の大兼茂子会長と髙橋敏彦副会長が訪れ、昨年末に台風19号の影響で中止になった「第10回足立フレンドリーマラソン」で使う予定だった83万1175円を河川敷復旧のためにと近藤区長へ寄付金を手渡した。 (さらに…)
掲載:2020年4月5日号
 「銀河鉄道の夜」を始め感動的な作品を、シアター1010のみならず全国の劇場で上演してきた秋田わらび座。秋田の田沢湖に、わらび劇場、温泉ゆぽぽなどを有する芸術村を展開しているが、先の見えない新型コロナウイルスの影響を受け、現在、70年の歴史の中で最大の危機に陥っている。 (さらに…)
掲載:2020年4月5日号
 鹿浜7丁目の鹿浜徳雄さんの畑では、ナバナ(コマツナの栽培過程で成長する花茎の部分)が収穫期を迎え、5月初旬まで1500~2000束(1束=10 本×2)が出荷されている。おひたしや中華料理の炒め物に使われるとのこと。 (さらに…)
掲載:2020年4月5日号
 綾瀬6丁目在住の小久保彰さん(71)から3月中旬、うれしい便りが届いた。名付けて「二輪草物語」――。 (さらに…)