足立朝日

掲載:2023年6月5日号
★「モデリストが綴る深イイ話」「モデリストが綴る深イイ話2」柴山登光著/アパレル工業新聞社刊/2000円(税込) (さらに…)
掲載:2023年6月5日号
◆「4月に墨田区から足立区へ引っ越してきて、どんな楽しいところがあるのか探しています。足立市場は一般開放されていないのでは? と思っていましたが、記事を見て行こうと思いました」(西新井本町、39歳、男性)
◆「様々な美しい花が、咲き誇る季節になりましたが、その祭りの情報を色々載せてくださる貴新聞には、いつも脱帽です。例えば今回の5月13日の青井バラまつりや、6月3日、4日のしょうぶまつり&世界の食広場……など。特に花が大好きなので、本当にうれしいです。自分一人でチェックするにも限界がありますし、不可能です」(千住関屋町、58歳、女性)
◆「息子の学校でのイベントの様子の記事を拝見した後、次頁を見ると、こんな身近にグルメのお店があったんだ、今度行ってみようといった楽しみが増えて、この新聞は私にとって身近な存在です」(六木、44歳、男性)
◆「5面の舎人公園のネモフィラ、3面の青井ばら公園と連休中に見に行ってきました。足立区は、公園が沢山あって子育てしやすい環境だと思います。公園でサッカーしてたお兄さんたちが、孫と遊んでくれて……心温まるひとときでした。連休は、地元を堪能し、ゆっくり過ごすのが一番ですね」(中央本町、63歳、女性)
【編集長から】「ネモフィラ」にたくさんのお電話、お問合せをいただきました。鈴木様の写真が届いたのが、締め切りギリギリでしたが、掲載して良かったと思います。舎人公園センターによると、「反響はすごくありました。今回は、急きょ実施が決まり、苗からやったので大変でしたが、来年は種からやろうかと話しています」とのこと。うれしいですね。
◆「見開き面の足立市場周辺、魚を扱うお店ばかりかと思っていました。おしゃれなカフェやカレー屋さんもあるのですね。思っていた以上に楽しめそうです。行ってみようと思います」(梅田、53歳、女性)
◆「イワヤ玩具さんは母の同級生の方の会社です。100周年おめでとうございます。母に記事を見せたら、とても喜んでいました」(千住、55歳、女性)
◆「身近に行ってみたい場所・食べてみたいものなど、情報満載で楽しいです」(一ツ家、67歳、女性)
掲載:2023年5月5日号
 セルロイドの「はいはい人形」やシンバルを叩きながら歩く「サルの玩具」などを喜んだのは、あなたの遠い昔? そんな玩具を産み出してきた「イワヤ㈱」が、この8日(月)に創業100年を迎える。同社は、2020年に梅島の地から千葉県松戸市に本社を移したが、バリバリの「足立っ子」の一世紀を刻んだ。
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掲載:2023年5月5日号
 足立市場で一般の人が買い物できる「足立市場の日」が復活。普段はなかなか購入できない丸々1匹の魚を買えたり、知識豊富な魚のプロからアドバイスをもらえる。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 大人気のファミリーステージ「かいけつゾロリとなぞのスパイ・ローズ」が、シアター1010に登場する。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 大学在学中に北千住に降り立ち、街と蔵が気に入って、この24年間千住に住んでいるイラストレーターのなかだえりさん。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 足立区写真連盟「東光会」の鈴木繁雄さん(78)=六町1丁目在住=から、写真が届いた。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 4月8日(土)、9日(日)に都市農業公園(鹿浜2-44-1)で「春の花まつり」が開催され、五色桜咲く公園に多くの人たちが訪れて楽しんだ。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 かぐわしい珈琲の香り。そこに添えられたマスターのさりげない一言が強張った心をふと軽くしてくれるとしたら――。
 店主・青山一と、彼に癒される人々とのやさしくほろ苦い物語「珈琲いかがでしょう」が、5月17 日(水)~21 日(日)、シアター1010で上演される。原作はコナリミサトの同名漫画(マックガーデン刊)で、昨年、中村倫也主演でドラマ化された。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 東京電機大学写真部の3年生、天野孝太郎さん(21)から「春の陽射しの中で」と題した写真が届いた。 (さらに…)