足立朝日

掲載:2026年5月5日号
 昨年2月15日に大谷田公園で開催された「梅まつり」では、多くの人が公園を訪れ、梅の観賞や商店街の模擬店などを楽しんだ。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
 足立成和信用金庫(土屋武司理事長)は、昨年の千住宿開宿400年に合わせて誕生した「千住宿商店街」へ、お祝いとしてテントを1張寄贈した。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
 乗合型オンデマンド交通「チョイソコ×せんじゅ」の実証実験が、7月末まで延長された。昨年8月5日から始まり、当初は3月末までの予定だった。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
 4月19日、港区元赤坂にある明治記念館で、西新井を中心に不動産業を70年間勤めて来た北澤商事の北澤艶子氏(91)を祝う会が盛大に行われた。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
 本紙3月号で紹介した高野小学校跡地にスポーツ施設「高野スポーツパーク」(江北5-4-1)が4月26日に誕生し、オープニングセレモニーが開催された。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
 4月12日、五色桜の桜並木が満開となった江北橋緑地で、「第14回あだち五色桜マラソン」が開催された。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
 足立区バスケットボール連盟主催の「第32回足立区高校生バスケットボール大会」が、3月15日に足立高校と中央本町の各体育館、20日に鹿浜体育館で、男子8校、女子3校参加のリーグ戦が開催された。江北高男子は2チームが出場。
 男子決勝リーグで江北Aが足立新田を63対50、江北Bを91対46で破るなどして優勝。女子決勝では、江北が淵江を81対48で破り優勝を果たした。熱戦の結果は次の通り。
【男子】▼1位=江北A▼2位=足立新田▼3位=足立▼4位=江北B▼5位=淵江▼6位=足立西
【女子】▼1位=江北▼2位=淵江▼3位=足立新田


男子優勝の江北高Aチーム


女子優勝の江北高チーム
掲載:2026年5月5日号
 2022年に出版された「足立本」の4回目の改訂版が9年ぶりに発行された。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
★「人はこんなことで破産してしまうのか!」永峰英太郎[著]・速水陶冶[監修]/三笠書房/1430円(税込) (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
4月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。

◆「2面『人・ピープル・ひと』欄、やわらかアートのスズキミさんに興味深々。大人から子どもまで、アートの気持ちを広げて素晴らしい」(中央本町、女性、66歳)

◆「5面、以前ブルースタジオのチケットを頂き利用したところ、とても良かったので、それからは回数券を購入して、毎回通っています。今回もこのチケットが新たな出会いになるといいと思います」(千住関屋町、女性、59歳)

◆「足立区に住み26年、まだまだ知らなくて楽しい発見がある足立朝日を毎月楽しみにしています。イベントやグルメ情報が楽しみです」(西保木間、女性、61歳)

◆「1面『じもっとかぷせる竹の塚』が刺さりました。全10種、ちゃんと見たいです。また、六町バージョンもよろしく。六町はちょっとネタがないかもね……」(東保木間、男性、64歳)

◆「最新の足立区情報満載でうれしいです。2面の千寿常東小の広報紙コンクール最優秀賞記事で、大変なご苦労を知りました。頑張っている活動、陰ながら応援です」(柳原、女性、60歳)

◆「4-5面、カワアナゴ採取の『かいぼり』の記事は『メモ1』『メモ2』が活動の内容を深く知ることが出来てとても良かったです。また、2面の『あだち俳壇』、俳句の世界の何と言葉が輝いていることか!」(新田、女性、71歳)

◆「3面、『足立FM開局計画中止』。それにしても『ふざけるナ!』と総務省の対応に怒り心頭?2022年から準備し、4年という年月が過ぎて、今更『周波数がない』とは。こんな役立たずの○○省○○庁が多すぎます。昔読んだ『総務省解体論』(著者・原英史)にも書かれていた政治主導による電波の私物などは、全く変わっていません……」(千住東、男性、75歳)