足立朝日

掲載:2022年11月5日号
赤穂義士2作品たっぷりと (さらに…)
掲載:2022年9月5日号
ダンディーな男たちの熱き競演

 粋な男たちの音楽と言葉の新感覚エンターテインメントステージ「古澤巖×山本耕史コンサートDandyism Banquet tour 2022」が、かつしかシンフォニーヒルズ モーツアルトホールで行われる。 (さらに…)
掲載:2022年7月5日号
熱狂の「ボレロ」&ギター協奏曲

 この秋、ファン待望の読売日本交響楽団(以下、読響)が、かつしかシンフォニーヒルズに登場。情熱的な舞曲「カルメン」(ビゼー)、同じリズムとメロディーを力強く反復する「ボレロ」(ラヴェル)など、永遠の名曲を熱く演奏する。 (さらに…)
掲載:2022年5月5日号
実力派3人 笑いの競演 (さらに…)
掲載:2021年12月5日号
慶雲たなびく初春の万福を祈って

 ファン待望の「新春寄席~笑客万来~」が来年1月、かめありリリオホールの舞台を飾る。出演者は次の通り。 (さらに…)
掲載:2021年3月5日号
ユーモアの中での社会風刺 絶妙

 日々刻々と変わる「ニュース」をコント仕立てにして、ユーモアを交えて徹底的に社会を風刺するコント集団「THE NEWSPAPER」(ザ・ニュースペーパー)」。政治家や時の人などを次々と演じ、笑いの中で社会の本質にズバリと迫る。 (さらに…)
掲載:2021年1月5日号
生まれ変わって渾身の指揮

 かつしかシンフォニーヒルズだけのオリジナル・プログラムで、カリスママエストロ・井上道義が渾身のタクトを振る! (さらに…)
掲載:2020年11月5日号
新年の始まりは福を呼ぶ落語で

 リリオホールプレゼンツ、ファン待望のかめあり亭第54弾「新春寿寄席」が「新春来福」を副題に新年の舞台を飾る。出演者は次の面々。 (さらに…)
掲載:2020年9月5日号
第7回は「ヨハネス・ブラームス」を

 芸術の秋に相応しい公演が、かつしかシンフォニーヒルズで行われる。同ホールが取り組む「作曲家の秘密シーズンⅡ」に、昨年のリサイタルで大好評を博したヴァイオリニストの小林美樹が再登場! 第7回を迎える今回は、国内外で活躍中の富岡廉太郎(チェロ)、田村響(ピアノ)と共に「ヨハネス・ブラームス」を贈る。 (さらに…)
掲載:2020年7月5日号
チャレンジングな落語で活力を

 ファン待望の「三遊亭志う歌 独演会」が、この8月、アイリスホールで行われる。 (さらに…)