足立朝日

掲載:2023年5月5日号
 しょうぶ沼公園の木道設置に併せて、足立区観光交流協会が「しょうぶガイドブック」を発行。公園周辺の一部飲食店のクーポン付なので、ぜひガイドブック片手に出かけよう。
【掲載内容】園内ハナショウブのおすすめ品種10選、品種系統や歌川広重が描いた浮世絵の紹介コラム、しょうぶ沼公園周辺の一部飲食店で利用できる特典情報を紹介(期間中にガイドブックを持参すると、対象店舗でお得なクーポンを利用できる)
【配布期間】決まり次第、足立区観光交流協会のホームページなどでお知らせ
【配布場所】観光交流協会窓口(足立区役所内)、千住街の駅など※なくなり次第終了
【問合せ】TEL3880・5853、FAX3880・5769足立区観光交流協会
掲載:2023年5月5日号
 「バラのまち青井をつくる会」(小滝英治会長)主催の「青井バラまつり」が、5月13日(土)に青和ばら公園(青井3-18-15)で3年ぶりに開催される。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 千住の路地を舞台に、シナリオづくりから出演まで、すべて一般の参加者による映画を集めた、年に一度の手作りの映画祭が、4月29日(土・祝)、30日(日)に生涯学習センター学びピア21の4階講堂で開催された。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 「第76回区民体育大会バスケットボール競技」が、2月12日(日)~3月26日(日)、伊興、江北、中央本町、花畑、梅田、東和体育館で、男子43チーム、女子9チーム、シニア6チームの参加で開催された。
 男子は、8チームに分かれたトーナメント戦の結果、ファントムとFast breaker’sが残り、ファントムが85対50で、女子は、HOLDHANDSがZEROを96対42、シニアはBevitoreがAJIを99対66といずれも大差で下して優勝した。
 優勝、準優勝チームは以下の通り。
【男子】①ファントム②Fast breaker’s
【女子】①HOLDHANDS②ZERO
【シニア】①Bevitore②AJI


女子優勝のHOLDHANDS


男子優勝のファントム
掲載:2023年5月5日号
 昭和20年(1945)3月10日の東京大空襲と4月13日~14日の空襲により、当時千住にあった区役所を含む一部施設が焼失し、区内全体で約1万9000戸にのぼる大きな被害が出た。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 4月7日(金)、帝京科学大学(千住桜木2-2-1)で千住警察署が、新入生500人を対象に防犯講話を行った。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 足立学園出身の俳優・高松潤さん(青年座所属)が、昨年、恵比寿に新しくオープンした劇場の舞台に立つ。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 足立ピースフラワー合唱団(横川昭団長)の「愛と平和を歌うコンサート」が4月23日(日)、西新井文化ホールで開かれた。 (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
★「HORIZON」石原孝仁/SSER ORGANIZATION刊/1900円(税込) (さらに…)
掲載:2023年5月5日号
 本紙4月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「見開き5面の竹の塚の料理店のサプライズの記事に胸が温かくなりました。依頼された女将さんの気持ちがたっぷり詰まった素晴らしいミニチュアですね」(島根、43歳、女性)
◆「見開き『お散歩コーナー』が地元の綾瀬でした。知らないお店が紹介してあり、足立朝日を持参して行ってみようと思います」(綾瀬、27歳、女性)
◆「1ページ目で、今時の卒業式の様子が解って良かった。バルーンリリースは、本当に良い企画だと思った。在学中は、ずっとコロナ禍だった卒業生にとって、最高の思い出になったと思う。心から、卒業おめでとう! と、伝えたい」(千住関屋町、67歳、男性)
◆「初めて読ませていただきました。思ってた以上に近所でも色々なイベントを開催してることがわかり参加してみようかなと思いました」(西新井栄町、41歳、女性)
◆「伊興での民家でマーケットは大変興味深く、地域の賑わいのきっかけになると思います。開催日がもっと広まり沢山の方が集まるといいと思います」(新田、43歳、女性)
◆「何気ない地域の情報を見られるのが楽しみです。今号の伊藤谷橋の写真は、よく知っている場所ながら構図の妙? で都会的な雰囲気で良いですね」(大谷田、56歳、男性)
◆「何年もやらなかった足立の花火が、今年は開催されることを貴新聞にて初めて知り、とてもうれしかったです! この様に、いつも足立区の先見的話題を載せてくれるので、助かっています」(千住関屋町、21歳、男性)
◆「3月に足立区へ引っ越して来て初めて読みました。地域情報満載で行ってみたい所がたくさんでてきました。新しい場所に来て何もわからなかったので、とても助かります」(西新井本町、39歳、男性)
◆「羅針盤は同感です。ロシアのウクライナ侵攻に強く抗議します。悲しみに暮れるウクライナ国民の方々へ少しばかりの寄付をいたしております。『子は宝』と祖父・祖母から聞かされており、この記事に涙するほどです。早期解決に向けた世界規模の対応を切に願っています」(梅田、68歳、男性)