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掲載:2022年10月5日号
掲載:2022年10月5日号
★「祝祭の子」逸木裕著/双葉社/2035円(税込) (さらに…)
掲載:2022年10月5日号
9月号に寄せられた読者の紙面への感想を紹介します。
◆「『あだち散策』で、地方から今年電機大学に入学した大陸君(18)が北千住の宿場通り商店街の夜景を『更けぬ夜』として投稿されたのを見て、こちらがいつも当り前のように見ている夜景だが、何だか新鮮な感じがして面白いと思った」(青井、66歳、男性)
◆「ビルマニシキヘビの皮をおまもりにするアイデアはとても素敵だと思います。手作業で作られ、スタッフの方々やフトモモを愛していた人々の思いが詰まったおまもりの効果は絶大なのだろうと感じました」(東綾瀬、19歳、女性)
◆「チョウトンボの鮮やかな写真に魅了されました。足立区の自然に触れ大切にしたい気持ちになります」(新田、43歳、女性)
◆「3面『お菓子なあだち』。ブラックペッパーあられを食べてみたい。4面『ワークショップ盛況』。狐面を作ってみたい」(東和、20歳、女性)
◆「2カ月に一度西新井にある病院に通院しています。西口のあの階段が、とてもお年寄には大変そう。エレベーターもありますが、すぐ来ないし、いつも満員気味ですね。エスカレーターが出来るのは、本当に良いと思います。気軽に寄れるカフェやランチが出来る店がもっと増えたらな!と思います」(青井、64歳、女性)
◆「『子ども食堂支援。区へ米1000㎏寄贈』の記事を読んで、心が温まりました。ぜひ継続していただきたいと思います」(千住関屋町、65歳、男性)
◆「今回は盲目のピアニスト佐藤翔さんの記事に元気をもらいました。ドラムも演奏する二刀流のピアニストだそうで、まだお若い彼の今後の活躍が楽しみです」(千住旭町、73歳、女性)
◆「タウン誌『あだち百景』数十年にわたり、続けてこられた『文化の火を消すな!』。この努力は、半端な気持ちでは出来ないと頭が下がります。笑顔の写真がすてきです」(青井、74歳、女性)
◆「生まれも育ちも足立区の地元っ子ですが、まだまだ知らない足立区を知るツールとして毎号拝読しています。子育て中&コロナ禍なので、遠出をしなくても楽しめる地元情報を、今後も楽しみにしています」(西新井、42歳、女性)
◆「月に1回、西新井に行っていますが、紙面で紹介された西新井のお店は知りませんでした。地図もわかりやすく、迷わずに行けそうです」(綾瀬、27歳、女性)
◆「『あだち散策』で、地方から今年電機大学に入学した大陸君(18)が北千住の宿場通り商店街の夜景を『更けぬ夜』として投稿されたのを見て、こちらがいつも当り前のように見ている夜景だが、何だか新鮮な感じがして面白いと思った」(青井、66歳、男性)
◆「ビルマニシキヘビの皮をおまもりにするアイデアはとても素敵だと思います。手作業で作られ、スタッフの方々やフトモモを愛していた人々の思いが詰まったおまもりの効果は絶大なのだろうと感じました」(東綾瀬、19歳、女性)
◆「チョウトンボの鮮やかな写真に魅了されました。足立区の自然に触れ大切にしたい気持ちになります」(新田、43歳、女性)
◆「3面『お菓子なあだち』。ブラックペッパーあられを食べてみたい。4面『ワークショップ盛況』。狐面を作ってみたい」(東和、20歳、女性)
◆「2カ月に一度西新井にある病院に通院しています。西口のあの階段が、とてもお年寄には大変そう。エレベーターもありますが、すぐ来ないし、いつも満員気味ですね。エスカレーターが出来るのは、本当に良いと思います。気軽に寄れるカフェやランチが出来る店がもっと増えたらな!と思います」(青井、64歳、女性)
◆「『子ども食堂支援。区へ米1000㎏寄贈』の記事を読んで、心が温まりました。ぜひ継続していただきたいと思います」(千住関屋町、65歳、男性)
◆「今回は盲目のピアニスト佐藤翔さんの記事に元気をもらいました。ドラムも演奏する二刀流のピアニストだそうで、まだお若い彼の今後の活躍が楽しみです」(千住旭町、73歳、女性)
◆「タウン誌『あだち百景』数十年にわたり、続けてこられた『文化の火を消すな!』。この努力は、半端な気持ちでは出来ないと頭が下がります。笑顔の写真がすてきです」(青井、74歳、女性)
◆「生まれも育ちも足立区の地元っ子ですが、まだまだ知らない足立区を知るツールとして毎号拝読しています。子育て中&コロナ禍なので、遠出をしなくても楽しめる地元情報を、今後も楽しみにしています」(西新井、42歳、女性)
◆「月に1回、西新井に行っていますが、紙面で紹介された西新井のお店は知りませんでした。地図もわかりやすく、迷わずに行けそうです」(綾瀬、27歳、女性)
掲載:2022年9月5日号
足立区生物園(保木間2-17-1)では、様々なオリジナルグッズを販売している。区内の店とコラボしたいきものの形をしたパンやクッキー、 さらに園のセイヨウミツバチが集めた天然無添加のハチミツを8月3日(ハチミツの日)から数量限定で発売し、早くも完売した。この夏、新たに珍しい一品が加わった。
(さらに…)
(さらに…)掲載:2022年9月5日号
掲載:2022年9月5日号
「子どもの未来応援コンサートinわたなべ音楽堂<ベルネザール>」が8月21日(日)、同ホールで開催された。 (さらに…)
掲載:2022年9月5日号
41年前の昭和56(1981)年7月に足立の季刊(年4回発行)のタウン誌「竹の塚百景」の創刊号が発行された。あれから41年、途中、名前を「あだち百景」に変えて発行を続け、この7月に記念の150号を出し、再び注目を集めている。 (さらに…)
掲載:2022年9月5日号
コロナ禍にめげず、東京藝術大学出身の箏演奏家・城戸さくらさん、長谷由香さん、藤重奈那子さんが活躍中だ。 (さらに…)
掲載:2022年9月5日号
3年ぶりに足立区音楽祭が開催される。最終日の10月2日(日)の西新井文化ホールには、10組の個人・団体が出演。皿沼在住の盲目のピアノ奏者、佐藤翔さんも、その一人だ。 (さらに…)
掲載:2022年9月5日号
「自分たちの地域と子どもたちは自分たちが守る!」との思いで、8月26日(金)夜、東武線竹ノ塚駅改札前で、区立第十四中学校や栗原北小学校などの父親たち15人が、チラシなどを配って防犯活動を展開した。 (さらに…)













