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掲載:2022年8月5日号
掲載:2022年8月5日号
★「ジェイソン流お金の増やし方」厚切りジェイソン著/ぴあ刊/1430円(消費税込)
「Why? Japanese people, why?」という叫びが聞こえてきそうな本が発刊された。著者はあの芸人にしてIT企業の役員という二刀流の活躍をしている「厚切りジェイソン」だ。
彼のお金を増やす10の方法は以下。 (さらに…)
「Why? Japanese people, why?」という叫びが聞こえてきそうな本が発刊された。著者はあの芸人にしてIT企業の役員という二刀流の活躍をしている「厚切りジェイソン」だ。
彼のお金を増やす10の方法は以下。 (さらに…)
掲載:2022年8月5日号
7月号に寄せられた読者の紙面への感想を一部紹介します。
◆「『あの町この店』のコーナーが楽しみ。今回紹介された『TaKru』。時々、仕事でハローワークに行くので、その時に寄ってみようと思います」(綾瀬、27歳、女性)
◆「国立劇場が改装されるとのこと。大劇場は歌舞伎を観に行ったが文楽は観たことがない。北千住で観られるのなら行ってみたい」(足立、59歳、女性)
◆「お菓子なあだちの『くず湯』。初めて食べて、これは何なのか? と大きな疑問符が浮かんだ子どもの頃を懐かしく思い出しました」(梅田、67歳、女性)
◆「ツミのヒナの記事に惹かれました。ウチの近所にも幾つか大きな木が茂る公園があるので、もしや発見できるかも? 散歩の時にちょっと気にして見上げてみようと思います」(大谷田、55歳、男性)
◆「『あの町この店』のコーナーが楽しみ。今回紹介された『TaKru』。時々、仕事でハローワークに行くので、その時に寄ってみようと思います」(綾瀬、27歳、女性)
◆「国立劇場が改装されるとのこと。大劇場は歌舞伎を観に行ったが文楽は観たことがない。北千住で観られるのなら行ってみたい」(足立、59歳、女性)
◆「お菓子なあだちの『くず湯』。初めて食べて、これは何なのか? と大きな疑問符が浮かんだ子どもの頃を懐かしく思い出しました」(梅田、67歳、女性)
◆「ツミのヒナの記事に惹かれました。ウチの近所にも幾つか大きな木が茂る公園があるので、もしや発見できるかも? 散歩の時にちょっと気にして見上げてみようと思います」(大谷田、55歳、男性)
掲載:2022年7月5日号
朝日新聞社と東京都高校野球連盟が主催する第104回全国高等学校野球選手権大会の東京大会が、7月9日(土)から始まる。足立区から、7校が出場するが、青井高校と足立東高校、足立工業高校の3校が、部員が足らず他区の高校と合同チームを組む。初戦校、日程、球場も決まった。恒例の出場各校の横顔を紹介する(掲載は順不同)。
(さらに…)
(さらに…)掲載:2022年7月5日号
「足立区と独立行政法人日本芸術文化振興会との連携協力協定締結式」が6月25日(土)、国立劇場大劇場ロビーで行われた。 (さらに…)
掲載:2022年7月5日号
本紙6月5日号で紹介したギャラクシティの一大イベント、足立区制90周年記念あだちから子どもに伝えたいもの「大ひょうげん」! 「こども祭囃子」、「こども狂言」、「こども胡弓」に加えて「こども歌舞伎」参加者によるギャラクシティ オリジナルの新解釈歌舞伎「かぐや姫」より「月夜会足立竹取」も初めて発表! (さらに…)
掲載:2022年7月5日号
足立区に生まれ育ち、足立区と昭和歌謡をこよなく愛する落語家・林家たけ平が、コロナに負けず大活躍中だ。7月の高座一部を紹介。自粛生活で疲弊した心身を、たけ平の上質な笑いに触れてリフレッシュを! (さらに…)
掲載:2022年7月5日号
6月5日(日)、西新井文化ホールで、東京足立ライオンズクラブ(渡辺隆之会長)主催、足立朝日後援の「あだちけいおんフェスタ ライオンズカップ2022」が、開催された。 (さらに…)
掲載:2022年7月5日号
猫耳の娘、角の生えた男性、背の高い狐面――薄暗いホールのあちらこちらで、人に混じって楽しんでいるのは異形の物の怪たち。 (さらに…)
掲載:2022年7月5日号
都内で初の「九条の碑」が完成し、6月19日(日)、除幕式が行われた。 (さらに…)












