足立朝日

掲載:2026年8月5日号
 異常な暑さが続いている。
 今年は蝉があまり鳴いてないなあ、と思ったのが、猛暑日が連続5日間続いた7月20日頃。 (さらに…)
掲載:2026年7月5日号
 6月末、2つの台風の来襲、東北と山梨・富士と地震の頻発などいつも以上に自然の大暴れが続いた。 (さらに…)
掲載:2026年6月5日号
 この新聞が出るのが5日(金)、そして翌日6日(土)、明後日7日(日)は北綾瀬のしょうぶ沼公園で「しょうぶまつり」がある。 (さらに…)
掲載:2026年5月5日号
 いい季節になった。 (さらに…)
掲載:2026年4月5日号
「月日の経つのは早いもので――」とは、今や何かの口上の決まり文句のような言葉になってしまっているが、実に本当で、加齢とともにそれを感じる。 (さらに…)
掲載:2026年3月5日号
 3月に入った。 (さらに…)
掲載:2026年2月5日号
 この新聞(2月5日号)が出て、その3日後の日曜日が投票日だという。もちろん、こんなことは初めてで、その時期と言い、何を争点にすればいいのか、その意義が全くわからないままの解散、総選挙である。 (さらに…)
掲載:2026年1月5日号
 新年になった。あわただしかった年末が終わり、街は静かである。空気も新鮮だ。これだけでも、何かすごいこと、新しいことが出来るように感じるのが新年の始まりである。 (さらに…)
掲載:2025年12月5日号
 小生が一番嫌いな12月である。「今年も終わる」という切迫感が好きでない。 (さらに…)
掲載:2025年11月5日号
 10月に入ってからずっと、雨やどんよりした曇り空が続き、気分はパッとしない。秋は、青空が一番似合う季節なのに……。 (さらに…)