あの東日本大震災から2年目の3・11がやって来る。絶対に忘れてはいけない鎮魂の日である。 (さらに…)
掲載:2013年3月5日号
掲載:2013年2月5日号
最近、「何なんだろうね?」と思うことが多くはないかい? (さらに…)
掲載:2013年1月5日号
新しい年がまたやって来た。そのたびに「抱負」を語り、「誓い」をたてるのだが、それがなかなか実現出来ずに、また次の年に同じ「抱負」や「誓い」を繰り返す人が多いのではないか。 (さらに…)
掲載:2012年12月5日号
この新聞が発行される頃、街はきっとかしましい。都知事選、衆議院選のまっただ中。 (さらに…)
掲載:2012年6月5日号
日曜日の夕方、家の近くの商店街を自転車で通ると、埼玉県や区内などでチェーン展開するクリーニング屋さんに長蛇の列。 (さらに…)
掲載:2012年5月5日号
驚くほどの行動力である。それと、掛け値なしの他人を思いやる気持。先日、被災地支援で石巻へ行ってきた区内企業の若手の経営者、働く人たちの報告会(反省会の飲み会)に参加させてもらって、つくづくそれを感じた。 (さらに…)
掲載:2012年3月5日号
新聞で私が好きなコーナーの一つは「読者の声」コーナーだ。朝日新聞で言えば「Voice声」の欄。 (さらに…)
掲載:2012年1月5日号
新年、2012年、平成24年が明けた。昨年のこの欄で「今年は、どんな年になるのか、またどんな年にしたいのか、読者の皆さんもお考えのことと思う」と書いたが、そんな一年の計や思いをいきなり吹き飛ばしたのが、忘れもしない3月11日の東日本大震災だった。その後の私たちの言動や行動がこの「3・11」に〝規定〟されていた、と言っても過言ではない。 (さらに…)
掲載:2011年10月5日号
♪サイクリング、サイクリング、ヤッホー、ヤッホー♪と言うのは、昔はやった小坂一也の「サイクリングの歌」。歌詞を思い出そうとネットで調べたら、歌の名前は「青春サイクリング」で、作曲者は何とあの古賀政男さん。そうそう、出だしは「みどりの風もさわやかに にぎるハンドル 心も軽く」だった。 (さらに…)
掲載:2011年9月5日号
9月に入ると、「防災の日」があって、11日(日)は東日本大震災発生から、ちょうど6カ月目(半年)になる。 (さらに…)











